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営業外収益(為替差益、受入出向料)及び営業外費用(暗号資産評価損)の計上に関するお知らせ

2023年3月期第3四半期連結累計期間に、為替差益2,764千円と受入出向料4,913千円を営業外収益として計上しました。一方、連結子会社が保有する暗号資産の評価替えにより、営業外費用として68,905千円の評価損を計上しました。

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規模
68905
千円(暗号資産評価損)
書きぶり
断定的
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営業外収益(為替差益、受入出向料)及び営業外費用(暗号資産評価損)の計上

対象となる主体

提出会社(株式会社ガーラ)及び連結子会社 Gala Lab Corp.

対象拠点・対象製品

Gala Lab Corp.が保有する暗号資産

この開示2023年2月10日
原因

為替差益は昨今の為替相場の変動、受入出向料は出向先からの出向料の受入、暗号資産評価損は第3四半期連結会計期間末時点の市場価格で評価替えを行ったこと

業績への影響額

為替差益2,764千円(営業外収益)、受入出向料4,913千円(営業外収益)、暗号資産評価損68,905千円(営業外費用)

計上する会計期間

2023年3月期第3四半期連結累計期間(暗号資産評価損は第3四半期連結会計期間末時点)

業績予想への影響

本日発表の「2023年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」を参照

発生した事象
項目内容
事象の名称営業外収益(為替差益、受入出向料)及び営業外費用(暗号資産評価損)の計上
対象となる主体提出会社(株式会社ガーラ)及び連結子会社 Gala Lab Corp.
対象拠点・対象製品Gala Lab Corp.が保有する暗号資産
原因為替差益は昨今の為替相場の変動、受入出向料は出向先からの出向料の受入、暗号資産評価損は第3四半期連結会計期間末時点の市場価格で評価替えを行ったこと
業績への影響額為替差益2,764千円(営業外収益)、受入出向料4,913千円(営業外収益)、暗号資産評価損68,905千円(営業外費用)
計上する会計期間2023年3月期第3四半期連結累計期間(暗号資産評価損は第3四半期連結会計期間末時点)
業績予想への影響本日発表の「2023年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」を参照
この書類が述べていない項目(18件)
発生日認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合今後の見通し続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

為替差益は昨今の為替相場の変動、受入出向料は出向先からの出向料の受入、暗号資産評価損は第3四半期連結会計期間末時点の市場価格で評価替えを行ったことによるものです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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