当第1四半期連結累計期間における経営成績の概況
株式会社ガーラ及び連結子会社(当社グループ)。主な関連会社は連結子会社Gala Lab Corp.及びGala Mix Inc.
日本セグメント、韓国セグメント、HTML5ゲーム「Flyff Universe(フリフユニバース)」、スマートフォンゲームアプリ「Rappelz(ラペルズモバイル)」「Flyff Legacy(フリフレガシー)」、オンラインゲーム「Flyff Online(フリフオンライン)」「Rappelz Online(ラペルズオンライン)」、ツリーハウスリゾート事業
(当第1四半期連結会計期間末)
43日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに43日かかっています。
主にHTML5ゲーム「Flyff Universe(フリフユニバース)」をリリースしたことにより売上高が増加したため。
売上高701,658千円、営業利益136,267千円、経常利益88,886千円、親会社株主に帰属する四半期純利益99,988千円(当第1四半期連結累計期間)
2023年3月期第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日至2022年6月30日)
アプリ開発・配信や課金収入の予測が極めて困難であり、新規事業の損益も大きく変動する可能性が高いため、業績予測の公表を差し控え。
「Flyff Legacy(フリフレガシー)」のグローバル展開、「Rappelz(ラペルズモバイル)」のNFTゲーム/ブロックチェーンゲームとしての展開、オンラインゲームのチャネリング展開、メタバースプロジェクト、ブロックチェーン関連事業・クラウド関連事業・ツリーハウスリゾート事業を進める。アメリカでの「Rappelz(ラペルズモバイル)」再リリースは2023年3月期第2四半期、EU・韓国でのサービス開始は同第3四半期を予定。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 当第1四半期連結累計期間における経営成績の概況 |
| 発生日 | 2022年6月30日(当第1四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 株式会社ガーラ及び連結子会社(当社グループ)。主な関連会社は連結子会社Gala Lab Corp.及びGala Mix Inc. |
| 対象拠点・対象製品 | 日本セグメント、韓国セグメント、HTML5ゲーム「Flyff Universe(フリフユニバース)」、スマートフォンゲームアプリ「Rappelz(ラペルズモバイル)」「Flyff Legacy(フリフレガシー)」、オンラインゲーム「Flyff Online(フリフオンライン)」「Rappelz Online(ラペルズオンライン)」、ツリーハウスリゾート事業 |
| 原因 | 主にHTML5ゲーム「Flyff Universe(フリフユニバース)」をリリースしたことにより売上高が増加したため。 |
| 業績への影響額 | 売上高701,658千円、営業利益136,267千円、経常利益88,886千円、親会社株主に帰属する四半期純利益99,988千円(当第1四半期連結累計期間) |
| 計上する会計期間 | 2023年3月期第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日至2022年6月30日) |
| 業績予想への影響 | アプリ開発・配信や課金収入の予測が極めて困難であり、新規事業の損益も大きく変動する可能性が高いため、業績予測の公表を差し控え。 |
| 今後の見通し | 「Flyff Legacy(フリフレガシー)」のグローバル展開、「Rappelz(ラペルズモバイル)」のNFTゲーム/ブロックチェーンゲームとしての展開、オンラインゲームのチャネリング展開、メタバースプロジェクト、ブロックチェーン関連事業・クラウド関連事業・ツリーハウスリゾート事業を進める。アメリカでの「Rappelz(ラペルズモバイル)」再リリースは2023年3月期第2四半期、EU・韓国でのサービス開始は同第3四半期を予定。 |
この書類が述べていない項目(16件)
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。主にHTML5ゲーム「Flyff Universe(フリフユニバース)」をリリースしたことにより売上高が増加したためです。売上増加に伴い、支払チャネリングフィー、付加価値税、ソフトウエア償却費なども増加しました。