サイボウズ(4776)・施策再掲
社外監査役と内部監査による経営監視体制
FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-04-10。
8記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外監査役と内部監査による経営監視83社が書いているテーマ・逆風2社・追い風81社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-10再掲ガバナンス
「内部監査部門」
コーポレート・ガバナンス体制図において、内部監査部門による内部監査、監査役会・経営会議への報告および会計監査人との協力体制を引き続き示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「内部監査部門が、年間計画に基づき、各部署及び関係会社の業務進捗状況に関して、「適法性・妥当性・効率性」等の観点のもと、内部統制にかかる監査を実施しております。」
内部監査部門による年間計画、改善計画、フォローアップ監査と、監査役会・経営会議への直接報告の体制を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「内部監査部門が、年間計画に基づき、各部署及び関係会社の業務進捗状況に関して、「適法性・妥当性・効率性」等の観点のもと、内部統制にかかる監査を実施しております。」
内部監査部門による年間計画、改善計画、フォローアップ監査と、監査役会・経営会議への直接報告の体制を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「内部監査部門が、年間計画に基づき、各部署及び関係会社の業務進捗状況に関して、「適法性・妥当性・効率性」等の観点のもと、内部統制にかかる監査を実施しております。」
社外監査役3名と内部監査部門による監視体制、改善計画・フォローアップ監査の運用を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部監査部門が、年間計画に基づき、各部署及び関係会社の業務進捗状況に関して、「適法性・妥当性・効率性」等の観点のもと、内部統制にかかる監査を実施しております。」
内部監査部門が年間計画に基づき各部署・関係会社を監査し、改善計画とフォローアップ監査を行う体制を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「内部監査部門(9名)が、年間計画に基づき、各部署及び関係会社の業務進捗状況に関して、「適法性・妥当性・効率性」等の観点のもと、内部統制にかかる監査を実施しております。」
内部監査部門が前回記載の6名から9名となり、各部署・関係会社を対象とする年間計画に基づく監査、改善計画、フォローアップ監査を実施している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部監査部門(6名)が、年間計画に基づき、各部署及び関係会社の業務進捗状況に関して、「適法性・妥当性・効率性」などの観点のもと、内部統制にかかる監査を実施しております。」
社外監査役3名と内部監査部門による経営監視体制を継続し、6名の内部監査部門が年間計画、改善計画、フォローアップ監査を実施している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は社外取締役を選任しておりません。……監査役3名の内3名(うち1名を常勤監査役)全員を社外監査役としております。社外監査役3名は、取締役会へ出席し意見を述べるほか、会計監査人及び内部監査部門を通じた経営監視も行っており、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制が整っております。」
社外取締役を置かず、3名全員を社外監査役とする監督体制を明示した。内部監査部門による年間計画に基づく監査、改善計画、フォローアップ監査も組み合わせている。