サイボウズ(4776)・施策引き上げ
チーム応援ライセンスによる法人以外のチームへの導入拡大
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
チーム応援ライセンスによる非法人団体への導入拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019引き上げ有価証券報告書
「2019年12月より対象サービスのうち「kintone」と「Garoon」について、1サービスあたりの利用料金を据え置きのまま、利用できるユーザー数をこれまでの3倍にあたる900ユーザーにまで拡大しました。」
チーム応援ライセンスについて、kintoneとGaroonの利用可能ユーザー数を、料金据え置きで300ユーザーから900ユーザーへ3倍に拡大した。 - FY2018初出有価証券報告書
「2018年4月16日より特定非営利活動法人(NPO法人)および特定の条件を満たす任意団体向けにクラウドサービス「cybozu.com」の各サービスを1サービスあたり年額9,900円(税抜)/300ユーザーで利用できる「チーム応援ライセンス」の提供を開始しました。2018年12月末現在で契約団体数は903団体となりました。」
NPO法人・任意団体向けに、年額9,900円、300ユーザー単位のチーム応援ライセンスを2018年4月に開始し、12月末の契約団体数は903団体となった。