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会社の説明から読み取った方向です。規模
295.2
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年1月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高6,059百万円前年比 +16.9%進捗 23.8%
営業利益1,238百万円前年比 +295.2%進捗 52.1%
経常利益1,257百万円前年比 +188.8%進捗 51.3%
純利益(親会社株主帰属)907百万円前年比 +361.3%進捗 58.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益19.08円
期末の財政状態
総資産16,500百万円
うち純資産 9,695 百万円自己資本比率 58.8%前期末比 +29.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高25,497百万円(前年比 +15.5%)
営業利益2,376百万円(前年比 +288.4%)
経常利益2,450百万円(前年比 +148.1%)
純利益1,541百万円
年間配当予想13.00円 → 14.00円
業績の増減要因
クラウド上で提供するサービスの売上が積み上がり、契約社数が55,000社、契約ユーザーライセンス数が250万人を突破した。従業員数増加等で人件費は増加したが、広告宣伝投資を抑えたことで広告宣伝費が減少し、営業利益が増加した。為替予約に係る為替差益の減少等により経常利益の増加幅は営業利益と異なった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動:無(社数・社名は記載なし)
減損損失当第1四半期は計上なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 - / 特別損失 固定資産除売却損 0百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数52,757,800
期末自己株式数5,139,478
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 6,059百万円(前年比 +16.9%) |
| 営業利益 | 1,238百万円(前年比 +295.2%) |
| 経常利益 | 1,257百万円(前年比 +188.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 907百万円(前年比 +361.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 19.08円 |
| 自己資本比率 | 当期末 58.8 / 前期末 29.1 |
| 総資産 | 16,500百万円 |
| 純資産 | 9,695百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 25,497百万円(前年比 +15.5%) / 営業利益 2,376百万円(前年比 +288.4%) / 経常利益 2,450百万円(前年比 +148.1%) / 純利益 1,541百万円 |
| 年間配当予想 | 13.00円 → 14.00円 |
| 減損損失 | 当第1四半期は計上なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 - / 特別損失 固定資産除売却損 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動:無(社数・社名は記載なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 52,757,800 |
| 期末自己株式数 | 5,139,478 |
| 業績の増減要因 | クラウド上で提供するサービスの売上が積み上がり、契約社数が55,000社、契約ユーザーライセンス数が250万人を突破した。従業員数増加等で人件費は増加したが、広告宣伝投資を抑えたことで広告宣伝費が減少し、営業利益が増加した。為替予約に係る為替差益の減少等により経常利益の増加幅は営業利益と異なった。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。クラウド上で提供するサービスの売上が積み上がったことに加え、前期に積極的に行った広告宣伝投資を当期は認知度維持のため抑えたことで広告宣伝費が減少した。一方、従業員数の増加等により人件費は増加し、為替予約に係る為替差益は減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。