読む価値
95重要
3項目のうち2項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-80
百万円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2022年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)2022-05-13
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
216日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2022-12-15
訂正箇所(元の書類のどこか)
添付資料1ページ 1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)経営成績に関する説明、および添付資料6ページ 2.四半期連結財務諸表及び主な注記 (3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 (会計方針の変更)1.収益認識に関する会計基準等の適用
訂正前
515百万円増加
訂正後
80百万円減少
業績への影響(会社の説明)
当第1四半期連結累計期間の売上高は80百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ80百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は763百万円減少しております。
訂正の理由
公表後に、記載内容の一部に誤りがあることが判明したため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 元の開示日 | 2022年5月13日 |
| 訂正箇所 | 添付資料1ページ 1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)経営成績に関する説明、および添付資料6ページ 2.四半期連結財務諸表及び主な注記 (3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 (会計方針の変更)1.収益認識に関する会計基準等の適用 |
| 訂正内容 | 515百万円増加 → 80百万円減少 |
| 訂正の理由 | 公表後に、記載内容の一部に誤りがあることが判明したため |
| 業績への影響 | 当第1四半期連結累計期間の売上高は80百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ80百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は763百万円減少しております。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。決算短信の公表後に、記載内容の一部に誤りがあることが判明したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。