読む価値
72注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
621
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年12月期・通期前回予想の公表 2022年6月23日売上高連結21,844→21,964百万円
+0.5%
売上高個別21,207→21,304百万円
+0.5%
営業利益連結-300→254百万円
+184.7%
営業利益個別—→—百万円
—
経常利益連結-71→550百万円
+874.6%
経常利益個別2,277→2,821百万円
+23.9%
親会社株主に帰属する当期純利益連結-605→-169百万円
+72.1%
親会社株主に帰属する当期純利益個別(当期純利益)-493→-112百万円
+77.3%
1株当たり当期純利益連結-13.18→-3.68円 銭
+72.1%
1株当たり当期純利益個別-10.74→-2.44円 銭
+77.3%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
売上予測と投資予定費用を見直した。売上高は当初予定より好調に推移している。人件費、広告宣伝費、オフィス関連費など、年内に費消しないことが確定した予算が積み上がったこと、半導体不足の影響でサーバー機材等の納品が遅れ、減価償却費が当初想定より減少したことが主な要因。個別業績予想の修正理由は連結業績予想と同様。
前期実績連結 売上高 18,489 / 営業利益 1,441 / 経常利益 1,468 / 親会社株主に帰属する当期純利益 551 / 1株当たり当期純利益 12.03 / 個別 売上高 18,021 / 経常利益 3,214 / 当期純利益 226 / 1株当たり当期純利益 4.94
連結・個別の別連結/個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 連結 21,844 / 個別 21,207 → 連結 21,964 / 個別 21,304(連結 0.5% / 個別 0.5%) |
| 営業利益 | 連結 -300 / 個別 非開示 → 連結 254 / 個別 非開示 |
| 経常利益 | 連結 -71 / 個別 2,277 → 連結 550 / 個別 2,821(連結 非開示 / 個別 23.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 連結 -605 / 個別(当期純利益) -493 → 連結 -169 / 個別(当期純利益) -112 |
| 1株当たり当期純利益 | 連結 -13.18 / 個別 -10.74 → 連結 -3.68 / 個別 -2.44 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年6月23日 |
| 前期実績 | 連結 売上高 18,489 / 営業利益 1,441 / 経常利益 1,468 / 親会社株主に帰属する当期純利益 551 / 1株当たり当期純利益 12.03 / 個別 売上高 18,021 / 経常利益 3,214 / 当期純利益 226 / 1株当たり当期純利益 4.94 |
| 修正の理由 | 売上予測と投資予定費用を見直した。売上高は当初予定より好調に推移している。人件費、広告宣伝費、オフィス関連費など、年内に費消しないことが確定した予算が積み上がったこと、半導体不足の影響でサーバー機材等の納品が遅れ、減価償却費が当初想定より減少したことが主な要因。個別業績予想の修正理由は連結業績予想と同様。 |
| 連結・個別の別 | 連結/個別(単体) |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上予測と投資予定費用を見直したため。売上高が当初予定より好調に推移していることに加え、人件費・広告宣伝費・オフィス関連費など年内に費消しないことが確定した予算が積み上がったこと、半導体不足によるサーバー機材等の納品遅延で減価償却費が当初想定より減少したことが主な要因。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。