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SM ENTERTAINMENT JAPAN(4772)・リスク再掲

売掛金・貸付金の信用リスク

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017再定義FY2018再掲FY2019 – FY20212018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 12022
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売掛金・貸付金の信用・回収リスク59社が書いているテーマ・逆風57社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。30社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「営業債権である売掛金及び貸付金は、顧客等の信用リスクに晒されておりますが、管理部門と営業部門が連携し債権の期日管理の徹底を図るとともに、与信管理についても取引先の営業状況を定期的にモニタリングし、財政状況の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。」

    売掛金・貸付金の信用リスクについて、期日管理、与信管理、取引先モニタリングを継続している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「投資有価証券については、主に株式への出資であり発行体の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、投資にあたり経営会議等において事業内容・投資先財務状況等を慎重に審議することとし、定期的に事業状況をモニタリングし、保有状況を継続的に見直しております。」

    投資有価証券の発行体信用リスクについて、経営会議での審議、定期モニタリング、保有状況の見直しを継続している。
  3. FY2018再定義有価証券報告書

    「投資有価証券については、主に株式への出資であり発行体の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、投資にあたり経営会議等において事業内容・投資先財務状況等を慎重に審議することとし、定期的に事業状況をモニタリングし、保有状況を継続的に見直しております。」

    従来の売掛金・貸付金の信用リスクに加え、投資有価証券の発行体リスクと審議・モニタリングによる管理を対象に含めている。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「営業債権である売掛金及び貸付金は、顧客等の信用リスクに晒されておりますが、管理部門と営業部門が連携し債権の期日管理の徹底を図るとともに、与信管理についても取引先の営業状況を定期的にモニタリングし、財政状況の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。」

    売掛金・貸付金の回収リスクを明示し、期日管理、与信管理、取引先状況の定期モニタリングで対応する方針を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
SM ENTERTAINMENT JAPANの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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