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17.1
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2026年1月1日〜2026年9月30日連結日本基準売上高8,736百万円前年比 +17.1%進捗 96.1%
営業利益281百万円前年比 +24.9%進捗 113.8%
経常利益325百万円前年比 +37.5%進捗 126.5%
純利益(親会社株主帰属)668百万円前年比 +45.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益5.77円
期末の財政状態
総資産14,595百万円
うち純資産 7,514 百万円自己資本比率 48.2%前期末比 -1.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高エンターテインメント事業 6,954百万円(前年比 +23.9%)、ライツ&メディア事業 1,782百万円(前年比 -3.7%)
セグメント別利益エンターテインメント事業 595百万円(前年比 +48.0%)、ライツ&メディア事業 42百万円(前年比 -79.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高9,089百万円(前年比 -10.8%)
営業利益247百万円(前年比 +42.4%)
経常利益257百万円(前年比 +32.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益253百万円(前年比 -32.5%)
年間配当予想2円 → 1円(-50.0%)
業績の増減要因
ライブ・エンターテインメント市場の活況、「推し活」需要の拡大、コンサート・ファンミーティング等の公演、グッズ売上、広告出演契約、楽曲の好調が増収増益に寄与した。ライツ&メディア事業はコンテンツ・ポートフォリオ刷新に伴う費用負担、製作費高騰、為替変動により減益となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更無
減損損失当期は計上なし(特別損失の減損損失は「-」)
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 827,482千円、新株予約権戻入益 5,176千円 / 特別損失 非開示
減価償却費12,458千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数115,904,831株
期末自己株式数9,960株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年1月1日〜2026年9月30日 |
| 売上高 | 8,736百万円(前年比 +17.1%) |
| 営業利益 | 281百万円(前年比 +24.9%) |
| 経常利益 | 325百万円(前年比 +37.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 668百万円(前年比 +45.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 5.77円 |
| 自己資本比率 | 当期末 48.2 / 前期末 49.8 |
| 総資産 | 14,595百万円 |
| 純資産 | 7,514百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 9,089百万円(前年比 -10.8%) / 営業利益 247百万円(前年比 +42.4%) / 経常利益 257百万円(前年比 +32.4%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 253百万円(前年比 -32.5%) |
| 年間配当予想 | 2円 → 1円(-50.0%) |
| セグメント別売上高 | エンターテインメント事業 6,954百万円(前年比 +23.9%)、ライツ&メディア事業 1,782百万円(前年比 -3.7%) |
| セグメント別利益 | エンターテインメント事業 595百万円(前年比 +48.0%)、ライツ&メディア事業 42百万円(前年比 -79.4%) |
| 減価償却費 | 12,458千円 |
| 減損損失 | 当期は計上なし(特別損失の減損損失は「-」) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 827,482千円、新株予約権戻入益 5,176千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 115,904,831株 |
| 期末自己株式数 | 9,960株 |
| 業績の増減要因 | ライブ・エンターテインメント市場の活況、「推し活」需要の拡大、コンサート・ファンミーティング等の公演、グッズ売上、広告出演契約、楽曲の好調が増収増益に寄与した。ライツ&メディア事業はコンテンツ・ポートフォリオ刷新に伴う費用負担、製作費高騰、為替変動により減益となった。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ライブ・エンターテインメント市場の活況と「推し活」需要の拡大を背景に、コンサートやファンミーティングを展開し、69公演で約90万人を動員した。POPUPイベント等によるグッズ売上、広告出演契約、リリース楽曲の好調も寄与した。一方、ライツ&メディア事業ではコンテンツ・ポートフォリオ刷新に伴う費用、製作費高騰、為替変動の影響により減益となった。親会社株主に帰属する四半期純利益の増加には、投資有価証券売却益827百万円も寄与している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。