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M&A・子会社異動4772SM ENTERTAINMENT JAPAN情報通信・サービスその他

(開示事項の経過)事業譲渡の中止に関するお知らせ

当社がAppBank株式会社へ譲渡する予定だった放送事業について、最終的な譲渡条件の合意に至る見込みがなくなったため、事業譲渡を中止し、基本合意を解消することになりました。

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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
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書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この取引

本事業譲渡
相手方AppBank株式会社
開示した会社SM ENTERTAINMENT JAPAN
この取引の対象
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで19日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

放送事業

業績への影響

本件中止による当社の2025年12月期連結業績への影響はありません。また、2026年12月期連結業績予想には本件譲渡の影響を反映していないため、本件中止に伴う業績予想の修正はありません。

この取引
項目内容
取引の名称本事業譲渡
相手方の名称AppBank株式会社
対象会社の事業内容放送事業
業績への影響本件中止による当社の2025年12月期連結業績への影響はありません。また、2026年12月期連結業績予想には本件譲渡の影響を反映していないため、本件中止に伴う業績予想の修正はありません。
取締役会決議日2026年2月10日
実行日・効力発生日2026年3月1日(予定)だったが、本事業譲渡は中止
この書類が述べていない項目(26件)
対象会社の名称対象会社の所在地対象会社の資本金対象会社の設立年月日対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数議決権所有割合資金の手当てのれんの金額特別損益の金額契約締結日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

譲渡条件等について最終的な合意に至る見込みが立たなくなったため、両社協議の上で事業譲渡を中止し、基本合意を解消することとしたものです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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