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将来の当社流通株式比率向上を目的とした親会社による当社株式の一部売却に関するお知らせ

親会社が保有する当社株式の一部を、マッコーリー・バンク・リミテッドに5,000,000株売却し、同株式を対象とするフォワード契約を締結した。親会社は将来の流通株式比率向上を目的としており、買戻しは行わないとしている。

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規模
5000000
株
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

誰に、どれだけ出るか5,000,000株

5,000,000株(親会社保有株式の売却)

マッコーリー・バンク・リミテッド(5,000,000株の売却先)

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

割当予定先の保有方針
1年後を目途に市場にて売却を開始し、その後決済を行う予定。契約締結日から半年を経過する日以降、親会社は期限前解約および指定第三者への売却が可能。親会社による買戻しは行われない。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分する株式数5,000,000株(親会社保有株式の売却)
割当予定先マッコーリー・バンク・リミテッド(5,000,000株の売却先)
割当予定先の保有方針1年後を目途に市場にて売却を開始し、その後決済を行う予定。契約締結日から半年を経過する日以降、親会社は期限前解約および指定第三者への売却が可能。親会社による買戻しは行われない。
この書類が述べていない項目(25件)
発行・処分の種類発行価額・処分価額発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠行使価額行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

将来の当社流通株式比率向上のため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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