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業績予想の修正4772SM ENTERTAINMENT JAPAN情報通信・サービスその他

2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年12月期は、売上高8,910百万円、営業利益181百万円となり、前年の赤字から黒字に転換した。併せて、2024年12月期は増収を見込む一方、営業利益・経常利益・純利益は大幅な減益予想を示した。

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規模
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修正された予想

2024年12月期・通期
売上高—→9,138百万円
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営業利益—→91百万円
—
経常利益—→94百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→61百万円
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1株当たり当期純利益—→0.53円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

業績予想の修正理由は記載されていない。今後の見通しとして、物価上昇、韓国コンテンツの人気と版権獲得競争、多チャンネルサービス加入世帯の減少、新規アーティストの発掘・育成投資などを説明している。

特別損失の内容と金額

減損損失1,720千円(特別損失合計1,720千円)

前期実績売上高8,910百万円、営業利益181百万円、経常利益191百万円、親会社株主に帰属する当期純利益261百万円、1株当たり当期純利益2.26円
配当予想の修正修正の有無は明示されていない。2024年12月期予想は期末0.00円、年間0.00円。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 9,138百万円(2.5%(対前期増減率))
営業利益非開示 → 91百万円(△50.0%(対前期増減率))
経常利益非開示 → 94百万円(△50.8%(対前期増減率))
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 61百万円(△76.7%(対前期増減率))
1株当たり当期純利益非開示 → 0.53円銭
対象決算期2024年12月期
対象期間通期
前期実績売上高8,910百万円、営業利益181百万円、経常利益191百万円、親会社株主に帰属する当期純利益261百万円、1株当たり当期純利益2.26円
修正の理由業績予想の修正理由は記載されていない。今後の見通しとして、物価上昇、韓国コンテンツの人気と版権獲得競争、多チャンネルサービス加入世帯の減少、新規アーティストの発掘・育成投資などを説明している。
特別損失の内容と金額減損損失1,720千円(特別損失合計1,720千円)
配当予想の修正修正の有無は明示されていない。2024年12月期予想は期末0.00円、年間0.00円。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年12月期は、コンサート市場の回復、大型公演による動員増加やMD販売の好調、新規OTTサービスへの大型納品などが寄与した。2024年12月期については、物価上昇やコンサート制作費の高騰、韓国コンテンツの版権獲得競争、新規アーティストの発掘・育成投資などを挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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