読む価値
35軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
3000000
株書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
ストック・オプション(新株予約権)の発行
誰に、どれだけ出るか3,000,000株
当社普通株式3,000,000株を上限
当社取締役及び従業員3,000,000株を上限
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
新株予約権の発行は無償。行使価額は、割当日の属する月の前月の東証終値平均に1.05を乗じた金額を基準とし、割当日の終値を下限とする
新株予約権の条件
行使価額
当初行使価額は、割当日の属する月の前月の終値平均に1.05を乗じた金額を基準に決定。株式分割・併合等の場合の調整条項及び、時価を下回る価額での新株発行・自己株式処分等の場合の調整条項あり。修正の下限は、割当日の終値を下回らないことではなく、行使価額決定時の下限として割当日の終値を定める
行使期間
新株予約権の割当決議日の翌日から2年を経過した日より10年間以内の範囲で、当社取締役会が定める期間
新株予約権の個数
発行総数30,000個を上限。未行使残は非開示
無償取得の事由
新株予約権者が行使条件に該当しなくなった場合、当社が消滅会社となる合併契約、完全子会社となる株式交換契約又は株式移転計画が株主総会で承認された場合
対象者の区分と人数
当社取締役及び従業員。人数及び区分別の割当株数は非開示
払込金額の算定根拠
行使価額は、割当日の属する月の前月各日の東京証券取引所における当社普通株式の終値の平均値に1.05を乗じた金額。算定額が割当日の終値を下回る場合は割当日の終値とする
企業行動規範上の手続
2023年3月28日開催予定の第52回定時株主総会に議案を付議し、承認可決を条件とする
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | ストック・オプション(新株予約権)の発行 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式3,000,000株を上限 |
| 発行価額・処分価額 | 新株予約権の発行は無償。行使価額は、割当日の属する月の前月の東証終値平均に1.05を乗じた金額を基準とし、割当日の終値を下限とする |
| 割当予定先 | 区分 当社取締役及び従業員 / 株数 3,000,000株を上限 |
| 払込金額の算定根拠 | 行使価額は、割当日の属する月の前月各日の東京証券取引所における当社普通株式の終値の平均値に1.05を乗じた金額。算定額が割当日の終値を下回る場合は割当日の終値とする |
| 行使価額 | 当初行使価額は、割当日の属する月の前月の終値平均に1.05を乗じた金額を基準に決定。株式分割・併合等の場合の調整条項及び、時価を下回る価額での新株発行・自己株式処分等の場合の調整条項あり。修正の下限は、割当日の終値を下回らないことではなく、行使価額決定時の下限として割当日の終値を定める |
| 行使期間 | 新株予約権の割当決議日の翌日から2年を経過した日より10年間以内の範囲で、当社取締役会が定める期間 |
| 新株予約権の個数 | 発行総数30,000個を上限。未行使残は非開示 |
| 無償取得の事由 | 新株予約権者が行使条件に該当しなくなった場合、当社が消滅会社となる合併契約、完全子会社となる株式交換契約又は株式移転計画が株主総会で承認された場合 |
| 対象者の区分と人数 | 当社取締役及び従業員。人数及び区分別の割当株数は非開示 |
| 企業行動規範上の手続 | 2023年3月28日開催予定の第52回定時株主総会に議案を付議し、承認可決を条件とする |
この書類が述べていない項目(17件)
発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社グループの業績向上に対する意欲や士気を高めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。