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業績予想の修正4772SM ENTERTAINMENT JAPAN情報通信・サービスその他

2022年12月期 通期連結業績予想と連結業績との差異 個別業績と前期実績値との差異に関するお知らせ

2022年12月期の通期連結業績は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前回予想を下回った。個別業績では売上高・営業利益・経常利益が前期実績を上回る一方、当期純利益は前期の特別利益の反動で下回り、KNTV+関連の特別損失65百万円も計上した。

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規模
65
百万円(特別損失)
書きぶり
条件付き
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修正された予想

2022年12月期・通期
修正の理由

新型コロナウイルス感染拡大、多チャンネルサービス加入世帯の減少、韓国コンテンツの版権獲得競争、円安・物価高による版権・機材・経費等の価格高騰、公演数急増に伴う人材不足、KNTV+の会員数低迷や競合サービスの影響など。個別の当期純利益は、前期に契約解約益や貸倒引当金戻入等の特別利益を計上した反動による。

特別損失の内容と金額

KNTV+について、会員数の低迷や他の強力な有料配信サービスの影響で今後期待どおりの成果が見込めないことに伴う特別損失65百万円

前期実績売上高・営業利益・経常利益は前期実績値を上回り、当期純利益は前期実績値を下回った(数値は非開示)
連結・個別の別連結・個別(単体)
修正された予想
項目内容
対象決算期2022年12月期
対象期間通期
前期実績売上高・営業利益・経常利益は前期実績値を上回り、当期純利益は前期実績値を下回った(数値は非開示)
修正の理由新型コロナウイルス感染拡大、多チャンネルサービス加入世帯の減少、韓国コンテンツの版権獲得競争、円安・物価高による版権・機材・経費等の価格高騰、公演数急増に伴う人材不足、KNTV+の会員数低迷や競合サービスの影響など。個別の当期純利益は、前期に契約解約益や貸倒引当金戻入等の特別利益を計上した反動による。
特別損失の内容と金額KNTV+について、会員数の低迷や他の強力な有料配信サービスの影響で今後期待どおりの成果が見込めないことに伴う特別損失65百万円
連結・個別の別連結・個別(単体)
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染拡大の継続、メディア業界における多チャンネルサービス加入世帯の減少、韓国コンテンツの版権獲得競争の激化、円安による版権価格の高騰、公演数急増に伴う人材不足、世界的な物価高と円安による機材・経費等の価格高騰が挙げられている。また、KNTV+は会員数の低迷や他の強力な有料配信サービスの影響により期待どおりの成果が見込めず、65百万円の特別損失を計上した。個別の当期純利益については、前期に契約解約益や子会社の債務超過解消による貸倒引当金戻入等の特別利益を計上していたことが理由とされている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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