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2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比6.1%増となり、営業・経常・最終損失はいずれも前年同期より縮小しました。一方、通期業績予想は修正されましたが、修正前の数値は本短信には記載されていません。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年1月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高3,094百万円前年比 +6.1%進捗 42.9%
営業利益-147百万円
経常利益-134百万円
純利益(親会社株主帰属)0百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△0.00円
期末の財政状態
総資産9,288百万円
うち純資産 7,150 百万円自己資本比率 69.3%前期末比 +7.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-250
投資-317
財務-16
純増減-583

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高3,184百万円
セグメント別売上高ライツ&メディア事業 1,810.3百万円(前年比 -1.6%)、エンターテインメント事業 1,279.24百万円(前年比 +18.9%)、その他事業 5.05百万円(前年比 +344.4%)
セグメント別利益ライツ&メディア事業 146.54百万円(前年比 +124.8%)、エンターテインメント事業 -12.24百万円、その他事業 -19.01百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,217百万円(前年比 +28.1%)
営業利益-316百万円
経常利益-301百万円
純利益-162百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 7,217 / 営業利益 -316 / 経常利益 -301 / 純利益 -162
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

入国制限の緩和に伴うオフラインイベントの再開で、グッズ販売やイベント放送権販売などの収益が回復した。ライツ&メディア事業では、Kchan!韓流TVとDATVの閉局によるチャンネル運営費用の削減が利益増加に大きく影響した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 2社(株式会社Beyond Live Corporation、株式会社Beyond Live Japan)
減損損失該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,225千円、新株予約権戻入益 9,040千円、関係会社株式売却益 134,467千円 / 特別損失 該当事項はありません
減価償却費36,148千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数115,903,831株
期末自己株式数9,600株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年6月30日
売上高3,094百万円(前年比 +6.1%)
営業利益-147百万円
経常利益-134百万円
親会社株主に帰属する当期純利益0百万円
1株当たり当期純利益△0.00円
自己資本比率当期末 69.3 / 前期末 61.4
総資産9,288百万円
純資産7,150百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-250百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-317百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-16百万円
現金及び現金同等物期末残高3,184百万円
通期業績予想売上高 7,217百万円(前年比 +28.1%) / 営業利益 -316百万円 / 経常利益 -301百万円 / 純利益 -162百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 7,217 / 営業利益 -316 / 経常利益 -301 / 純利益 -162
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高ライツ&メディア事業 1,810.3百万円(前年比 -1.6%)、エンターテインメント事業 1,279.24百万円(前年比 +18.9%)、その他事業 5.05百万円(前年比 +344.4%)
セグメント別利益ライツ&メディア事業 146.54百万円(前年比 +124.8%)、エンターテインメント事業 -12.24百万円、その他事業 -19.01百万円
減価償却費36,148千円
減損損失該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,225千円、新株予約権戻入益 9,040千円、関係会社株式売却益 134,467千円 / 特別損失 該当事項はありません
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 2社(株式会社Beyond Live Corporation、株式会社Beyond Live Japan)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数115,903,831株
期末自己株式数9,600株
業績の増減要因入国制限の緩和に伴うオフラインイベントの再開で、グッズ販売やイベント放送権販売などの収益が回復した。ライツ&メディア事業では、Kchan!韓流TVとDATVの閉局によるチャンネル運営費用の削減が利益増加に大きく影響した。
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症対策による入国制限の緩和でオフラインイベントを再開し、グッズ販売やイベント放送権販売などの収益が回復したこと、ならびに「Kchan!韓流TV」「DATV」の閉局によってチャンネル運営費用が削減されたこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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