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2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期の売上高は前年同期比23.2%減の1,174百万円となった。一方、営業損失は124百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は99百万円となり、前年同期から赤字幅は縮小したが、赤字は継続した。

読む価値
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規模
-23.2
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準
売上高1,174百万円前年比 -23.2%進捗 14.7%
営業利益-124百万円
経常利益-118百万円
純利益(親会社株主帰属)-99百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△0.86円
期末の財政状態
総資産10,516百万円
うち純資産 8,154 百万円自己資本比率 66.1%前期末比 +4.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高ライツ&メディア事業 892百万円(前年比 -14.9%)、エンターテイメント事業 277百万円(前年比 -42.4%)、その他事業 4百万円(前年比 +694.5%)
セグメント別利益ライツ&メディア事業 66百万円(前年比 +111.2%)、エンターテイメント事業 -55百万円、その他事業 -9百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,966百万円(前年比 +41.4%)
営業利益14百万円
経常利益25百万円
純利益-41百万円
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

新型コロナウイルス感染症の新たな水際措置によりアーティストの来日公演が困難となり、オフラインコンサートの中止・オンライン化が発生した。一方、ライツ&メディア事業では業務効率化・コスト削減、大型作品の集中投下、韓国ドラマ版権の獲得、Beyond LIVEの内製化を進めた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。『継続企業の前提に関する注記』に該当事項はない。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更有無 無 / 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数115,903,831株
期末自己株式数9,600株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年3月31日
売上高1,174百万円(前年比 -23.2%)
営業利益-124百万円
経常利益-118百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-99百万円
1株当たり当期純利益△0.86円
自己資本比率当期末 66.1 / 前期末 61.4
総資産10,516百万円
純資産8,154百万円
通期業績予想売上高 7,966百万円(前年比 +41.4%) / 営業利益 14百万円 / 経常利益 25百万円 / 純利益 -41百万円
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高ライツ&メディア事業 892百万円(前年比 -14.9%)、エンターテイメント事業 277百万円(前年比 -42.4%)、その他事業 4百万円(前年比 +694.5%)
セグメント別利益ライツ&メディア事業 66百万円(前年比 +111.2%)、エンターテイメント事業 -55百万円、その他事業 -9百万円
減損損失該当事項はありません
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。『継続企業の前提に関する注記』に該当事項はない。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更有無 無 / 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数115,903,831株
期末自己株式数9,600株
業績の増減要因新型コロナウイルス感染症の新たな水際措置によりアーティストの来日公演が困難となり、オフラインコンサートの中止・オンライン化が発生した。一方、ライツ&メディア事業では業務効率化・コスト削減、大型作品の集中投下、韓国ドラマ版権の獲得、Beyond LIVEの内製化を進めた。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の新たな水際措置により所属アーティストの来日が困難となり、予定していたオフラインコンサートを中止・オンライン化した。一方、ライツ&メディア事業では業務効率化やコスト削減、大型作品の集中投下を行い、Beyond LIVEの内製化・自社プラットフォーム化も進めた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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