読む価値
61注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
13423100
円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
行使価額修正条項付第14回~第16回新株予約権の取得及び消却
割当予定先
マッコーリー・バンク・リミテッド(2021年1月7日の発行時)
調達する資金の額
本新株予約権による今回の調達額:非開示。これまでの行使による調達資金:145百万円。差引手取概算額:非開示
資金の具体的な使途
オンライン配信事業への投資
コンテンツ購入及び制作費用金額 145百万円(これまでの行使による調達資金の全額を充当)
M&A及び資本・業務提携に係る費用
新株予約権の条件
行使価額
行使価額修正条項付。下限行使価額の具体的な金額は非開示
新株予約権の個数
発行総数:179,000個(第14回140,000個、第15回30,000個、第16回9,000個)。本日現在までの行使済み:6,900個。取得・消却する残存数:172,100個(第14回133,100個、第15回30,000個、第16回9,000個)。消却後の残存数:0個
直近のエクイティ・ファイナンス
時期 2021年1月7日 / 種類 第三者割当による行使価額修正条項付第14回~第16回新株予約権の発行 / 金額 非開示
業績への影響
当期の連結業績に与える影響はありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 行使価額修正条項付第14回~第16回新株予約権の取得及び消却 |
| 調達する資金の額 | 本新株予約権による今回の調達額:非開示。これまでの行使による調達資金:145百万円。差引手取概算額:非開示 |
| 資金の具体的な使途 | 内容 オンライン配信事業への投資 / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示、内容 コンテンツ購入及び制作費用 / 金額 145百万円(これまでの行使による調達資金の全額を充当) / 支出予定時期 非開示、内容 M&A及び資本・業務提携に係る費用 / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示 |
| 割当予定先 | マッコーリー・バンク・リミテッド(2021年1月7日の発行時) |
| 行使価額 | 行使価額修正条項付。下限行使価額の具体的な金額は非開示 |
| 新株予約権の個数 | 発行総数:179,000個(第14回140,000個、第15回30,000個、第16回9,000個)。本日現在までの行使済み:6,900個。取得・消却する残存数:172,100個(第14回133,100個、第15回30,000個、第16回9,000個)。消却後の残存数:0個 |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 時期 2021年1月7日 / 種類 第三者割当による行使価額修正条項付第14回~第16回新株予約権の発行 / 金額 非開示 |
| 業績への影響 | 当期の連結業績に与える影響はありません。 |
この書類が述べていない項目(20件)
発行・処分する株式数発行価額・処分価額発行価額の総額発行諸費用の概算額払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠行使期間譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株価が下限行使価額を下回る状況が続き、当初予定していた調達金額に届かず、これまでの行使状況も踏まえて資金調達を中止するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。