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6項目のうち5項目からの評価です向き
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会社の説明から読み取った方向です。規模
31.9
%(売上高の前期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年1月1日〜2021年12月31日連結日本基準売上高5,631百万円前年比 +31.9%
営業利益-648百万円
経常利益-632百万円
純利益(親会社株主帰属)-286百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△2円47銭
売上高営業利益率△11.5%
期末の財政状態
総資産12,215百万円
うち純資産 9,056 百万円自己資本比率 61.4%前期末比 -2.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+155
投資-29
財務+148
純増減+274
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高3,760百万円
セグメント別売上高3,498百万円(前年比 +8.3%)、2,124百万円(前年比 +104.8%)
セグメント別利益40百万円、-161百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,966百万円(前年比 +41.4%)
営業利益14百万円
経常利益25百万円
純利益-41百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0%)
配当性向0.0%
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染症の長期化によりオフラインコンサートを開催できず、付随するMD事業も停滞した。一方、放送事業の整理・集中、KNTV+やBeyond LIVEの開始、自社プラットフォームへの移行などを進め、契約解約益等を特別利益に計上した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象行使価額修正条項付第14回〜第16回新株予約権の残存分を取得し、2022年3月8日に取得後直ちに消却する予定。取得・消却による当期連結業績への影響はない。
減損損失計上なし(当連結会計年度は「-」)
特別損益の内訳契約解約益等 非開示
減価償却費40,926千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数115,894,231
期末自己株式数9,600
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年1月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 5,631百万円(前年比 +31.9%) |
| 営業利益 | -648百万円 |
| 経常利益 | -632百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -286百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △2円47銭 |
| 売上高営業利益率 | △11.5% |
| 自己資本比率 | 当期末 61.4 / 前期末 63.6 |
| 総資産 | 12,215百万円 |
| 純資産 | 9,056百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 155百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -29百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 148百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 3,760百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 7,966百万円(前年比 +41.4%) / 営業利益 14百万円 / 経常利益 25百万円 / 純利益 -41百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円(0.0%) |
| 配当性向 | 0.0% |
| セグメント別売上高 | 3,498百万円(前年比 +8.3%)、2,124百万円(前年比 +104.8%) |
| セグメント別利益 | 40百万円、-161百万円 |
| 減価償却費 | 40,926千円 |
| 減損損失 | 計上なし(当連結会計年度は「-」) |
| 特別損益の内訳 | 契約解約益等 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし) |
| 重要な後発事象 | 行使価額修正条項付第14回〜第16回新株予約権の残存分を取得し、2022年3月8日に取得後直ちに消却する予定。取得・消却による当期連結業績への影響はない。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者の記載なし) |
| 期末発行済株式数 | 115,894,231 |
| 期末自己株式数 | 9,600 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染症の長期化によりオフラインコンサートを開催できず、付随するMD事業も停滞した。一方、放送事業の整理・集中、KNTV+やBeyond LIVEの開始、自社プラットフォームへの移行などを進め、契約解約益等を特別利益に計上した。 |
この書類が述べていない項目(4件)
業績予想の修正株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の影響でオフラインコンサートを開催できず、関連するMD事業も滞った。一方、Kchan!韓流TVとDATVの閉局、KNTVへの経営資源の集中、KNTV+やBeyond LIVEの開始、自社プラットフォームへの移行などにより収益構造の改善を進めた。また、ファンクラブサイトシステムの移管に伴う契約解約益等を特別利益に計上したことで、最終損失が改善した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。