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IC(4769)・リスク再掲

製品・サービスの品質問題

FY2016に初出。21回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

21記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252016: 12017: 020172018: 120182019: 320192020: 420202021: 420212022: 220222023: 320232024: 220242025: 12025
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成果品・サービスの品質不備による賠償・対応費用リスク68社が書いているテーマ・逆風69社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。33社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループの提供する製品・サービスにおいて、不具合の発生やサービス不良など品質上の問題が発生した場合には、取引先などに対する信用を失墜させ、営業活動に支障をきたすとともに、手直し・回収などの追加コストや損害賠償責任などの発生により、業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 当社グループでは、これらのリスクの低減を図るため、2002年3月にISO9001を認証取得し、ISOの基準に基づいた品質管理を行っています。」

    品質問題による信用低下、営業支障、追加コストおよび損害賠償の可能性と、ISO9001に基づく品質管理を継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループの提供する製品・サービスにおいて、不具合の発生やサービス不良など品質上の問題が発生した場合には、取引先などに対する信用を失墜させ、営業活動に支障をきたすとともに、手直し・回収などの追加コストや損害賠償責任などの発生により、業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    品質問題による信用低下、営業活動への支障、追加コスト、損害賠償および業績・財務状況への影響可能性を、ISO9001に基づく品質管理とともに継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの品質問題に関する前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループの提供する製品・サービスにおいて、不具合の発生やサービス不良など品質上の問題が発生した場合には、取引先などに対する信用を失墜させ、営業活動に支障をきたすとともに、手直し・回収などの追加コストや損害賠償責任などの発生により、業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    製品・サービスの品質問題が信用、営業活動、追加コスト、損害賠償および業績・財務状況に影響する可能性と、ISO9001に基づく品質管理を継続して記載している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの品質問題に関する前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの品質問題に関する前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの品質問題に関する前事業年度記載の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの品質問題に関する前事業年度記載の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループの提供する製品・サービスにおいて、不具合の発生やサービス不良など品質上の問題が発生した場合には、取引先などに対する信用を失墜させ、営業活動に支障をきたすとともに、手直し・回収などの追加コストや損害賠償責任などの発生により、業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    製品・サービスの品質問題が信用、営業活動、追加コスト、損害賠償および業績・財務状況に影響する可能性を継続して記載し、ISO9001に基づく品質管理をリスク低減策として示している。
  10. FY2021-Q3製品保証引当金残高が減少有価証券報告書

    「製品保証引当金 - 7,186」

    製品保証引当金残高は7,186千円となり、前四半期末の19,602千円から減少した。品質問題自体の発生については明示していない。
  11. FY2021-Q2製品保証引当金残高が19,602千円に増加有価証券報告書

    「製品保証引当金 - 19,602」

    製品保証引当金残高は19,602千円となり、前四半期末の4,305千円から増加した。なお、本報告書では品質問題自体の発生については記載していない。
  12. FY2021-Q1製品保証引当金残高が増加有価証券報告書

    「製品保証引当金 - 4,305」

    製品保証引当金4,305千円を計上している。前四半期報告書で示された948千円から残高が増加しているが、当四半期報告書では品質問題自体の発生については記載していない。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループの提供する製品・サービスにおいて、不具合の発生やサービス不良など品質上の問題が発生した場合には、取引先などに対する信用を失墜させ、営業活動に支障をきたすとともに、手直し・回収などの追加コストや損害賠償責任などの発生により、業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    製品・サービスの品質問題が信用、営業活動、追加コスト、損害賠償および業績・財務状況に影響する可能性と、ISO9001に基づく品質管理を継続して記載している。
  14. FY2020-Q3製品保証引当金を計上有価証券報告書

    「製品の品質保証に伴う支出に備えるため、今後必要と見込まれる額を計上しております。」

    製品・サービスの品質問題に関連し、製品保証に伴う今後必要と見込まれる支出への備えとして製品保証引当金948千円を計上している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの品質問題に関する前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないとされている。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの品質問題に関する前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないとされている。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの品質問題に関する前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないとされている。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの品質問題に関する前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないとされている。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの品質問題に関する前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないとされている。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「しかしながら、当社グループの提供する製品・サービスにおいて、不具合の発生やサービス不良など品質上の問題が発生しないという保証はありません。」

    品質問題が信用、営業活動、追加コスト、損害賠償および業績・財務状況に影響する可能性を、ISO9001に基づく品質管理とともに継続記載している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「しかしながら、当社の提供する製品・サービスにおいて、不具合の発生やサービス不良など品質上の問題が発生しないという保証はありません。 したがって、品質上の問題が発生した場合には、取引先などに対する信用を失墜させ、営業活動に支障をきたすとともに、手直し・回収などの追加コストや損害賠償責任などの発生により、業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    製品・サービスの不具合やサービス不良が信用、営業活動、業績・財務状況に影響する可能性をリスクとして記載している。ISO9001に基づく品質管理も併記している。
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報道
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