IC(4769)・事実削除
高収益プロジェクトの受注増加
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高利益率案件の増加による営業利益改善10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書高収益プロジェクトの受注増加という業績要因は、本通期報告書の経営成績では明示されていない。
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「高収益プロジェクトの受注増加や、研究開発費用の発生が第4四半期以降にずれ込んだことなどにより、営業利益は228百万円、経常利益は257百万円となりました。」
高収益プロジェクトの受注増加を、第3四半期累計期間の営業利益・経常利益の要因として継続記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「高収益プロジェクトの受注増加や、研究開発費用の発生が第3四半期以降にずれ込んだこと等により、営業利益は193百万円、経常利益は205百万円となりました。」
第2四半期累計期間の営業利益・経常利益の要因として、高収益プロジェクトの受注増加を初めて個別に記載している。