IC(4769)・事実再掲
投資有価証券評価損の計上
FY2020-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 16,317 -」
前年同期に16,317千円計上されていた投資有価証券評価損について、当連結会計年度の計上額はない。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 16,317 -」
前年同期に16,317千円計上されていた投資有価証券評価損について、当第3四半期連結累計期間の計上額はない。前四半期から計上なしの状態が続いている。 - FY2021-Q2当第2四半期は投資有価証券評価損の計上なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損 16,317 -」
前年同期に16,317千円計上されていた投資有価証券評価損について、当第2四半期連結累計期間の計上額はない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 16,317」
当連結会計年度に投資有価証券評価損16,317千円を計上しており、前四半期報告書で記載された評価損が通期でも確認されている。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 16,317」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損16,317千円を特別損失として計上している。