IC(4769)・施策再掲
エンドユーザ取引の拡大
FY2019に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
12記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プライム案件比率の向上11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」
エンドユーザ取引の拡大に関する従来の施策について、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」
エンドユーザ取引の拡大に関する従来の施策について、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」
エンドユーザ取引の拡大に関する従来の施策について、重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」
エンドユーザ取引の拡大に関する従来の施策について、重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」
エンドユーザ取引の拡大に関する従来の施策について、重要な変更がないと記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「エンドユーザ取引を拡大し、売上及び収益性の向上を図る」
エンドユーザ取引の拡大による売上・収益性向上を、収益構造改革の具体策として継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」
エンドユーザ取引の拡大に関する従来の施策について、重要な変更がないと記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「エンドユーザ取引を拡大し、売上及び収益性の向上を図る」
エンドユーザ取引の拡大による売上・収益性向上を、収益構造改革の具体策として継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」
エンドユーザ取引の拡大に関する従来の施策について、重要な変更がないとされている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」
エンドユーザ取引の拡大に関する従来の施策について、重要な変更がないとされている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」
エンドユーザ取引の拡大に関する従来の施策について、重要な変更がないとされている。 - FY2019初出有価証券報告書
「エンドユーザ取引を拡大し、売上及び収益性の向上を図る」
収益構造改革の具体策として、エンドユーザ取引の拡大により売上と収益性の向上を図るとしている。