Komori
IC(4769)・方針賞与の目標・実績を更新

売上高・営業利益の達成率を用いた取締役賞与の算定

FY2020に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY20252020: 12021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度403社が書いているテーマ・逆風0社・追い風395社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025賞与の目標・実績を更新有価証券報告書

    「当事業年度における賞与に係る業績指標の目標は、連結売上高9,586百万円、連結営業利益481百万円であり、その実績はそれぞれ10,136百万円、516百万円です。」

    連結売上高・連結営業利益の達成率を用いる取締役賞与の算定方針を継続し、当年度は売上高・営業利益ともに目標を上回った。
  2. FY2024賞与の目標・実績を更新有価証券報告書

    「当事業年度における賞与に係る業績指標の目標は、連結売上高9,023百万円、連結営業利益421百万円であり、その実績はそれぞれ9,290百万円、443百万円です。」

    連結売上高・連結営業利益の達成率を用いる取締役賞与の算定方針を継続し、当年度は売上高・営業利益ともに目標を上回った。
  3. FY2023賞与の目標・実績を更新有価証券報告書

    「当事業年度における賞与に係る業績指標の目標は、連結売上高8,581百万円、連結営業利益329百万円であり、その実績はそれぞれ8,562百万円、404百万円です。」

    連結売上高・連結営業利益の達成率を用いる取締役賞与の算定方針を継続した。当年度は売上高が目標未達、営業利益が目標超過となった。
  4. FY2022賞与の目標・実績を更新有価証券報告書

    「当事業年度における賞与に係る業績指標の目標は、連結売上高8,585百万円、連結営業利益624百万円であり、その実績はそれぞれ8,489百万円、633百万円です。」

    連結売上高・連結営業利益の達成率を用いる取締役賞与の算定方針を継続し、当年度は売上高が目標未達、営業利益が目標超過となった。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「業績の評価指標には、単年度の会社の業績を最も明確に示している指標であるとの考えから、連結売上高及び連結営業利益の達成率を採用し、個人別の貢献度係数を乗じて支給額を算定しております。当事業年度における賞与に係る業績指標の目標は、連結売上高8,369百万円、連結営業利益583百万円であり、その実績はそれぞれ8,107百万円、598百万円です。」

    取締役賞与について、連結売上高と連結営業利益の達成率を用いる算定方針を継続している。当年度は売上高が目標未達、営業利益が目標超過となった。
  6. FY2020初出有価証券報告書

    「業績の評価指標には、単年度の会社の業績を最も明確に示している指標であるとの考えから、売上高及び営業利益の達成率を採用し、個人別の貢献度係数を乗じて支給額を算定しております。当事業年度における賞与に係る業績指標は、売上高は業績目標8,787百万円に対し、実績8,487百万円で達成率96.6%、営業利益は業績目標526百万円に対し、実績591百万円で達成率112.4%となりました。」

    取締役賞与について、売上高と営業利益の達成率を業績評価指標として用いる算定方針と、当年度の目標・実績・達成率を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ICの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・営業利益の達成率を用いた取締役賞与の算定|IC(4769)の変遷 | Komori