IC(4769)・リスク削除
クラウド化に伴うインフラ構築投資の鈍化
FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クラウド化・競争激化によるハードウェア需要減少7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書従来記載されていたクラウド化に伴うインフラ構築投資の鈍化について、本有価証券報告書の経営環境・リスクの記載では明示されていない。
- FY2016再掲有価証券報告書
「クラウド化に伴いインフラ構築への投資は鈍化傾向となっており、依然として厳しい経営環境になっております。」
クラウド化に伴うインフラ構築投資の鈍化と厳しい経営環境を引き続きリスクとして挙げている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「クラウド化に伴いインフラ構築への投資は鈍化傾向となり、依然として厳しい経営環境になっております。」
クラウド化によるインフラ構築投資の鈍化を、情報サービス産業の厳しい経営環境の一因として記載している。