SBIグローバルアセットマネジメント(4765)・施策再掲
アジア・新興国・フロンティア市場への投資機会提供
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新興国向け投資・海外運用体制の拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「特に、同社は、アジア戦略を強化するSBIグループの運用会社として、現地パートナーとの連携等によりアジアを中心とした「新興国市場」、「フロンティア市場」への投資機会を提供しております。」
現地パートナーとの連携によるアジア・新興国・フロンティア市場への投資機会提供を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「特に、同社は、アジア戦略を強化するSBIグループの運用会社として、現地パートナーとの連携等によりアジアを中心とした「新興国市場」、「フロンティア市場」への投資機会を提供しております。」
現地パートナーとの連携によるアジア・新興国・フロンティア市場への投資機会提供を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「特に、同社は、アジア戦略を強化するSBIグループの運用会社として、現地パートナーとの連携等によりアジアを中心とした「新興国市場」、「フロンティア市場」への投資機会を提供しております。」
現地パートナーとの連携を通じたアジア・新興国・フロンティア市場への投資機会提供を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「特に、同社は、アジア戦略を強化するSBIグループの運用会社として、現地パートナーとの連携等によりアジアを中心とした「新興国市場」、「フロンティア市場」への投資機会を提供しております。」
現地パートナーとの連携を通じたアジア中心の運用戦略を記載している。