SBIグローバルアセットマネジメント(4765)・施策初出直近のその他開示(2026-07-15)では「前進」
デジタル資産運用プラットフォームの構築
FY2026に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-07-15。直近の記載は2026-07-15。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
WMW・アセットアロケーションシステムの資産管理プラットフォーム化と継続収益の拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-15前進その他開示
「SBIグループは、日本株をはじめとした様々な資産、日本円ステーブルコイン、DeFi を融合した「日本発のオンチェーン資本市場」の実現を目指しており、本件はその第一歩となる取り組みです。」
既存のデジタル資産運用プラットフォーム構築方針について、日本株式ファンドのパブリック・オンチェーン化、日本円・米ドルステーブルコインおよびDeFiとの融合という具体的な実施内容が示された。 - FY2026初出有価証券報告書
「デジタル領域においては、グループ内外のパートナーとの連携による資産運用プラットフォームの構築を進め、商品設計から取引・決済に至るまでの一体化を図ることで、新たな投資体験の提供と収益機会の多様化を実現してまいります。」
商品設計から取引・決済までを一体化する資産運用プラットフォーム構築を新たな施策として示した。