安定的かつ適正な利益還元と事業投資の両立
FY2016に初出。29回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-07-27。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間に1,052百万円の親会社株主に帰属する中間純利益が計上され、親会社株主に対して1,188百万円の配当を行った結果、利益剰余金が135百万円減少したこと」
利益還元と内部留保を両立する既存方針のもと、親会社株主への配当を実施した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「株主の皆様に対する安定的かつ適正な利益還元を目指すとともに、内部留保による競争力・収益力の向上に向けた事業投資を行うため、連結業績を総合的に勘案した上で配当を実施することを基本方針としております。」
安定的・適正な配当と、内部留保による競争力・収益力向上のための事業投資を両立する方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「主な要因は、当第3四半期連結累計期間に1,258百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、1,905百万円の配当を行なった結果、利益剰余金が純額で647百万円減少したこと」
利益還元と内部留保を両立する既存方針のもと、第3四半期累計期間に1,905百万円の配当を実施した。 - FY2024-Q2中間配当を8円50銭に増額有価証券報告書
「2023年9月19日開催の取締役会 普通株式 利益剰余金 762,224 8.50 2023年9月30日 2023年12月1日」
当期中間配当を総額762,224千円、1株当たり8円50銭と決定した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年5月9日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行なうことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,143,338千円 ② 1株当たりの金額 12.75円(うち設立25周年記念配当3.00円)」
安定的な利益還元方針のもと、設立25周年記念配当を含む総額1,143百万円、1株当たり12.75円の配当を実施した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様に対する安定的かつ適正な利益還元を目指すとともに、内部留保による競争力・収益力の向上に向けた事業投資を行うため、連結業績を総合的に勘案した上で配当を実施することを基本方針としております。」
安定的・適正な配当と、内部留保による事業投資を両立する基本方針を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間に725百万円の親会社株主に帰属する当期純利益が計上され、807百万円の配当を行なった結果、利益剰余金が81百万円減少し、4,358百万円となりました。」
利益還元と内部留保を両立する既存方針のもと、807百万円の配当を実施した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に361百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益が計上され、807百万円の配当を行なった結果、利益剰余金が445百万円減少し、3,993百万円となりました。」
利益還元と内部留保を両立する既存方針のもと、1株当たり9円、総額807百万円の配当を実施した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「株主の皆様に対する安定的かつ適正な利益還元を目指すとともに、内部留保による競争力・収益力の向上に向けた事業投資を行うため、連結業績を総合的に勘案した上で配当を実施することを基本方針としております。」
安定的・適正な配当と、内部留保による事業投資を両立する基本方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に1,043百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益が計上され、1,479百万円の配当を行なった結果、利益剰余金が435百万円減少し、4,029百万円となりました。」
利益還元と内部留保を両立する既存方針のもと、1,479百万円の配当を実施した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年9月22日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………717,387千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………8円00銭」
利益還元と内部留保を両立する既存方針のもと、1株当たり8円の中間配当を決定した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に413百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益が計上され、762百万円の配当を行った結果、利益剰余金が349百万円減少し、4,115百万円となりました。」
利益還元と内部留保を両立する既存方針のもと、762百万円の配当を実施した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に984百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益が計上され、1,284百万円の配当を行なった結果、利益剰余金が299百万円減少し、4,131百万円となりました。」
利益還元と内部留保を両立する基本方針のもと、第3四半期累計期間に1,284百万円の配当を実施した。 - FY2021-Q2中間配当を決定有価証券報告書
「2020年9月16日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………621,693千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………7円50銭 (ハ)支払請求の効力発生予定日及び支払開始予定日…………2020年11月16日」
2020年9月30日を基準日とする中間配当について、総額621,693千円、1株当たり7円50銭を決定した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に340百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益が計上され、663百万円の配当を行なった結果、利益剰余金が322百万円減少し、4,108百万円となりました。」
利益還元と内部留保を両立する方針のもと、663百万円の配当を実施した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に953百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益が計上され、1,201百万円の配当を行なった結果、利益剰余金が248百万円減少し、4,154百万円となりました。」
利益還元と内部留保を両立する方針のもと、当第3四半期累計期間に1,201百万円の配当を実施した。 - FY2020-Q2中間配当を決定有価証券報告書
「2019年8月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………580,247千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………7円00銭」
2019年9月30日を基準日とする中間配当について、総額580,247千円、1株当たり7円を決定した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に404百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益が計上され、621百万円の配当を行なった結果、利益剰余金が217百万円減少し、4,185百万円となりました。」
利益還元と内部留保を両立する方針のもと、621百万円の配当を実施した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「現金及び預金の減少は、主として配当金を1,445百万円支払ったこと、特定包括信託に資金を1,000百万円移動したことなどによるものであります。」
利益還元と内部留保・資金運用を両立する方針のもと、第3四半期累計期間に配当金1,445百万円を支払った。 - FY2019-Q2中間配当を決定有価証券報告書
「2018年9月21日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………538,801千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………6円50銭 (ハ)支払請求の効力発生予定日及び支払開始予定日…………2018年12月3日」
2018年9月30日を基準日とする中間配当について、総額538,801千円、1株当たり6円50銭を決定した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に401百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益が計上され、906百万円の配当を行なった結果、利益剰余金が505百万円減少し、4,122百万円となりました。」
利益還元と内部留保の両立を掲げる方針のもと、906百万円の配当を実施した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と認識しており、株主の皆様に対する安定的かつ適正な利益還元を目指すとともに、内部留保による競争力・収益力の向上に向けた事業投資を行うため、連結業績を総合的に勘案した上で配当を実施することを基本方針としております。」
安定的・適正な配当と内部留保による事業投資を両立する基本方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間に614百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益が計上され、694百万円の配当を行なった結果、利益剰余金が79百万円減少いたしました。」
利益還元と内部留保の両立を掲げる方針のもと、694百万円の配当を実施したことを再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に356百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益が計上され、694百万円の配当を行なった結果、利益剰余金が337百万円減少し、3,885百万円となりました。」
利益還元と内部留保の両立を掲げる方針のもと、第1四半期に694百万円の配当を実施した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と認識しており、株主の皆様に対する安定的かつ適正な利益還元を目指すとともに、内部留保による競争力・収益力の向上に向けた事業投資を行うため、連結業績を総合的に勘案した上で配当を実施することを基本方針としております。」
安定的・適正な配当と内部留保による事業投資を両立する基本方針を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に334百万円の四半期純利益が計上され、571百万円の配当を行なった結果、利益剰余金が237百万円減少し、3,531百万円となりました。」
配当と内部留保の両立という既存方針に沿う配当実施を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「株主の皆様に対する安定的かつ適正な利益還元を目指すとともに、内部留保による競争力・収益力の向上に向けた事業投資を行なうため、連結業績を総合的に勘案した上で配当を実施することを基本方針としております。」
配当と内部留保による事業投資を連結業績に応じて両立する基本方針。