SBIグローバルアセットマネジメント(4765)・事実再定義
SBI CoVenture Asset Management株式会社への30%出資と持分法適用
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式取得による関連会社の持分法適用開始94社が書いているテーマ・逆風1社・追い風73社
SBIグローバルアセットマネジメントがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「2021年5月1日にSBIアセットマネジメント株式会社とSBIオルタナティブ・インベストメンツ株式会社が、SBIアセットマネジメント株式会社を存続会社として、合併したことにより、現在、SBIアセットマネジメント株式会社の子会社となっております。」
従来の完全子会社化後、SBIオルタナティブ・アセットマネジメントはSBIアセットマネジメントの子会社として統合された。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、SBIオルタナティブ・アセットマネジメント株式会社の発行済株式の70%を取得し、従来保有していた30%と合わせ、同社を完全子会社と、連結の範囲に含めております。」
30%取得・持分法適用会社だったSBI CoVenture Asset Management株式会社(現SBIオルタナティブ・アセットマネジメント株式会社)について、追加70%を取得して完全子会社化し、連結範囲に含めた。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、SBI CoVenture Asset Management株式会社 の発行済株式の30%を取得し、持分法適用しております。」
当四半期にSBI CoVenture Asset Management株式会社の発行済株式30%を取得し、持分法適用会社とした。