SBIグローバルアセットマネジメント(4765)・施策再掲
グループ各社の経営資源・ノウハウ共有によるシナジー
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ会社連携によるシナジー創出と国内外事業の拡大96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風99社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。43社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、当社グループ各社間で経営資源やノウハウの共有を促し、顧客開拓を共同で行うなどいわゆるシナジー効果を追求し、当社グループ全体の企業価値を高めていくことを経営目的としております。」
グループ各社間の経営資源・ノウハウ共有と共同顧客開拓によるシナジー追求を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、当社グループ各社間で経営資源やノウハウの共有を促し、顧客開拓を共同で行うなどいわゆるシナジー効果を追求し、当社グループ全体の企業価値を高めていくことを経営目的としております。」
グループ各社間の経営資源・ノウハウ共有と共同顧客開拓によるシナジー追求を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、当社グループ各社間で経営資源やノウハウの共有を促し、顧客開拓を共同で行うなどいわゆるシナジー効果を追求し、当社グループ全体の企業価値を高めていくことを経営目的としております。」
グループ各社間の資源・ノウハウ共有と共同顧客開拓によるシナジー追求を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、当社グループ各社間で経営資源やノウハウの共有を促し、顧客開拓を共同で行うなどいわゆるシナジー効果を追求し、当社グループ全体の企業価値を高めていくことを経営目的としております。」
グループ各社間の資源・ノウハウ共有と共同顧客開拓を経営目的として再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、当社グループ各社間で経営資源やノウハウの共有を促し、顧客開拓を共同で行うなどいわゆるシナジー効果を追求し、当社グループ全体の企業価値を高めていくことを経営目的としております。」
グループ経営の目的として、資源共有・共同顧客開拓・企業価値向上を掲げている。