SBIグローバルアセットマネジメント(4765)・施策再掲
株価・金利・為替変動に対するヘッジとデータ活用
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外貨・金利・投資有価証券の市場変動リスク管理5社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、金利、為替の予約などや、当社グループや提携先であるモーニングスター・インクのファンドデータを活用して、債券市場、国内外の金利、為替の変動の影響を低減し」
金利・為替予約とファンドデータを用いて市場変動の影響を低減する対応を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは、金利、為替の予約などや、当社グループや提携先であるモーニングスター・インクのファンドデータを活用して、債券市場、国内外の金利、為替の変動の影響を低減し、顧客である投資家の皆さまに安定的な運用結果を提供し、当社グループの収益の安定を図っております。」
金利・為替予約および自社・提携先のファンドデータを用いて、債券・金利・為替変動の影響を低減する手段を記載している。