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日本株式ファンドのトークン化商品「JX」、香港HashKey Exchangeで取扱開始

当社子会社が運用するトークン化商品「JX」が、香港のHashKey Exchangeの資産運用サービス「HashKey Earn」でも取り扱われるようになった。既存のDigiFTに加えて販売チャネルが増え、海外の適格投資家がUSDCで申込み・解約できる。

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発表された内容

SBI Japan High Dividend Equity Strategy Token(JX)HashKey Earn
適用分野(この発表が対象とする用途)

日本の上場株式への投資、デジタル資産取引、資産運用

提供開始日2026年11月5日(HashKey Earnでの取扱開始、実績)
相手先と当社の関係
SBIグローバルアセットマネジメント4765
当社との関係

JXは当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社が運用。HashKey Exchangeでは販売チャネルとして取り扱われ、DigiFT Tech Pte. Ltd.とは連携してトークン化サービスを提供。DigiFTはSBIグループの資本業務提携先。

相手先HashKey Exchange(HashKey Holdings 3887.HK傘下)Hash Blockchain LimitedDigiFT Tech Pte. Ltd.

HashKey Exchangeは香港証券取引所に上場するHashKey Holdings(3887.HK)傘下のデジタル資産取引所。運営会社Hash Blockchain Limitedは香港SFCから第1類・第7類およびVASPの各ライセンスを取得し、ISO/IEC 27001・27701も取得している。DigiFT Tech Pte. Ltd.はシンガポールの会社で、SBIグループの資本業務提携先。

登録番号・有効期限

Hash Blockchain Limitedの香港SFC第1類・第7類・VASPライセンス、ISO/IEC 27001・27701(登録番号・有効期限は非開示)

拠点(この発表が示した場所)

HashKey Exchange:香港、DigiFT:シンガポール

業績への影響

販売チャネルの多様化と海外投資家基盤の拡大を通じて、運用資産残高の中長期的な成長機会を追求すると記載。金額は非開示。

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名SBI Japan High Dividend Equity Strategy Token(JX)、HashKey Earn
相手先HashKey Exchange(HashKey Holdings 3887.HK傘下)、Hash Blockchain Limited、DigiFT Tech Pte. Ltd.
相手先の概要HashKey Exchangeは香港証券取引所に上場するHashKey Holdings(3887.HK)傘下のデジタル資産取引所。運営会社Hash Blockchain Limitedは香港SFCから第1類・第7類およびVASPの各ライセンスを取得し、ISO/IEC 27001・27701も取得している。DigiFT Tech Pte. Ltd.はシンガポールの会社で、SBIグループの資本業務提携先。
当社との関係JXは当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社が運用。HashKey Exchangeでは販売チャネルとして取り扱われ、DigiFT Tech Pte. Ltd.とは連携してトークン化サービスを提供。DigiFTはSBIグループの資本業務提携先。
提供開始日2026年11月5日(HashKey Earnでの取扱開始、実績)
適用分野日本の上場株式への投資、デジタル資産取引、資産運用
登録番号・有効期限Hash Blockchain Limitedの香港SFC第1類・第7類・VASPライセンス、ISO/IEC 27001・27701(登録番号・有効期限は非開示)
拠点所在地HashKey Exchange:香港、DigiFT:シンガポール
業績への影響販売チャネルの多様化と海外投資家基盤の拡大を通じて、運用資産残高の中長期的な成長機会を追求すると記載。金額は非開示。
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関拠点の規模定量的な効果利用実績出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

DigiFTに続く販売チャネルの追加により、香港をはじめとする海外投資家との接点を広げ、販売チャネルの多様化と海外投資家基盤の拡大を通じて運用資産残高の中長期的な成長機会を追求するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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