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『SBI・V・S&P500インデックス・ファンド』純資産総額3兆円突破のお知らせ ~米国株式インデックスファンドの中核的な存在へ~

当社子会社が運用する「SBI・V・S&P500インデックス・ファンド」の純資産総額が、2026年6月3日に3兆円を突破した。

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規模
3
兆円
書きぶり
断定的
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発表された内容

SBI・V・S&P500インデックス・ファンド(愛称:SBI・V・S&P500)バンガード®・S&P500 ETF(VOO)
適用分野(この発表が対象とする用途)

米国株式へのインデックス投資、長期・積立・分散投資、つみたてNISA・成長投資枠・iDeCo

提供開始日2019年9月26日(設定済み)
会社が数字で示したこと
定量的な効果

純資産総額3兆円突破。S&P 500インデックスファンドで第2位、全公募ファンドで第5位、3兆円到達までの日数で第3位。

利用実績

純資産総額3兆円(2026年6月3日時点)。2023年6月に1兆円、2024年12月に2兆円を突破。

相手先と当社の関係
SBIグローバルアセットマネジメント4765
当社との関係

SBIアセットマネジメント株式会社がバンガード社と本ファンドを共同組成。SBIアセットマネジメント株式会社は当社子会社。

相手先バンガード社

米国の資産運用会社。運用するETF『バンガード®・S&P500 ETF(VOO)』が本ファンドの主要投資対象とされている。所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。

提供価格

信託報酬 年率0.0938%(税込)

会社は契約金額・業績への影響には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

ウエルスアドバイザー株式会社のデータをもとにSBIアセット調べ、株式会社SBI証券Webサイトのランキング、Bloomberg等のデータを基にSBIアセット調べ。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名SBI・V・S&P500インデックス・ファンド(愛称:SBI・V・S&P500)、バンガード®・S&P500 ETF(VOO)
相手先バンガード社
相手先の概要米国の資産運用会社。運用するETF『バンガード®・S&P500 ETF(VOO)』が本ファンドの主要投資対象とされている。所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。
当社との関係SBIアセットマネジメント株式会社がバンガード社と本ファンドを共同組成。SBIアセットマネジメント株式会社は当社子会社。
提供価格信託報酬 年率0.0938%(税込)
提供開始日2019年9月26日(設定済み)
適用分野米国株式へのインデックス投資、長期・積立・分散投資、つみたてNISA・成長投資枠・iDeCo
定量的な効果純資産総額3兆円突破。S&P 500インデックスファンドで第2位、全公募ファンドで第5位、3兆円到達までの日数で第3位。
利用実績純資産総額3兆円(2026年6月3日時点)。2023年6月に1兆円、2024年12月に2兆円を突破。
出典ウエルスアドバイザー株式会社のデータをもとにSBIアセット調べ、株式会社SBI証券Webサイトのランキング、Bloomberg等のデータを基にSBIアセット調べ。
この書類が述べていない項目(8件)
契約金額契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

つみたてNISA・成長投資枠・iDeCo等の対象として幅広い投資家に利用されたこと、堅調な米国企業業績や生成AI関連需要の拡大などを背景にS&P 500が上昇基調となったこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
『SBI・V・S&P500インデックス・ファンド』純資産総額3兆円突破のお知らせ ~米国株式インデックスファンドの中核的な存在へ~|SBIグローバルアセットマネジメント(4765)の適時開示 | Komori