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中間期(第2四半期)2025年4月1日〜2025年9月30日連結日本基準売上高7,273,613千円前年比 +26.8%
営業利益1,416,445千円前年比 +16.2%
経常利益1,757,794千円前年比 +23.4%
純利益(親会社株主帰属)1,052,985千円前年比 +16.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産37,286,109千円
うち純資産 31,880,291 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
現金の出入り
営業+1,118,797
投資-679,282
財務-1,257,832
純増減-818,317
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高17,365,248千円
セグメント別売上高アセットマネジメント事業 6,355,551千円(前年比 +33.3%)、ファイナンシャル・サービス事業 918,062千円(前年比 -5.4%)
セグメント別利益アセットマネジメント事業 1,315,376千円(前年比 +25.2%)、ファイナンシャル・サービス事業 101,069千円(前年比 -39.9%)
業績の増減要因
投資信託分野の堅調な推移、金を実質的な投資対象とする投信等の好調、運用残高増加に伴う運用報酬の増加、SBI岡三アセットマネジメントの連結効果によりアセットマネジメント事業が増収増益となった。一方、ファイナンシャル・サービス事業は情報サービスや株式関連情報の売上が伸び悩み減収減益となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 4 / 社名 SBI岡三アセットマネジメント株式会社、SBI岡三オルタナティブ・インベストメント株式会社、OCP1号投資事業有限責任組合、OCP2号投資事業有限責任組合 / 除外 非開示
重要な後発事象当社を存続会社、SBIレオスひふみ株式会社を消滅会社とする吸収合併契約を2025年9月30日に締結した。株主総会での承認等を経て、2025年12月1日を効力発生日として実施する予定。
減損損失該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券償還益 12,845千円 / 特別損失 非開示
減価償却費197,634千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年9月30日 |
| 売上高 | 7,273,613千円(前年比 +26.8%) |
| 営業利益 | 1,416,445千円(前年比 +16.2%) |
| 経常利益 | 1,757,794千円(前年比 +23.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,052,985千円(前年比 +16.9%) |
| 総資産 | 37,286,109千円 |
| 純資産 | 31,880,291千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,118,797千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -679,282千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,257,832千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 17,365,248千円 |
| セグメント別売上高 | アセットマネジメント事業 6,355,551千円(前年比 +33.3%)、ファイナンシャル・サービス事業 918,062千円(前年比 -5.4%) |
| セグメント別利益 | アセットマネジメント事業 1,315,376千円(前年比 +25.2%)、ファイナンシャル・サービス事業 101,069千円(前年比 -39.9%) |
| 減価償却費 | 197,634千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券償還益 12,845千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 4 / 社名 SBI岡三アセットマネジメント株式会社、SBI岡三オルタナティブ・インベストメント株式会社、OCP1号投資事業有限責任組合、OCP2号投資事業有限責任組合 / 除外 非開示 |
| 重要な後発事象 | 当社を存続会社、SBIレオスひふみ株式会社を消滅会社とする吸収合併契約を2025年9月30日に締結した。株主総会での承認等を経て、2025年12月1日を効力発生日として実施する予定。 |
| 業績の増減要因 | 投資信託分野の堅調な推移、金を実質的な投資対象とする投信等の好調、運用残高増加に伴う運用報酬の増加、SBI岡三アセットマネジメントの連結効果によりアセットマネジメント事業が増収増益となった。一方、ファイナンシャル・サービス事業は情報サービスや株式関連情報の売上が伸び悩み減収減益となった。 |
この書類が述べていない項目(14件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。投資信託分野が堅調に推移し、金(ゴールド)を実質的な投資対象とする投信等が好調だったこと、運用残高の増加に伴い運用報酬が増加したこと、SBI岡三アセットマネジメントの連結効果が増収増益に寄与したこと。ファイナンシャル・サービス事業では、資産運用フェアやYahoo!ファイナンスと提携したIR支援サービスは好調だったが、金融機関向け情報サービスや株式関連情報の売上が伸び悩んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。