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その他開示4765SBIグローバルアセットマネジメント金融(除く銀行)

『SBI・iシェアーズ・ゴールドファンド(為替ヘッジあり/為替ヘッジなし)』の 純資産総額合計700億円突破のお知らせ

SBIアセットマネジメントが設定・運用する2本のゴールドファンドの純資産総額合計が、2025年4月14日時点で約705億円となり、700億円を突破した。

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規模
705
億円(2ファンド合計の純資産総額、試算額)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

SBI・iシェアーズ・ゴールドファンド(為替ヘッジあり)SBI・iシェアーズ・ゴールドファンド(為替ヘッジなし)
適用分野(この発表が対象とする用途)

金(ゴールド)を含むコモディティへの投資、ポートフォリオの分散、インフレヘッジ、地政学リスクのヘッジ

提供開始日2023年6月8日(設定・運用開始、実績)
会社が数字で示したこと
定量的な効果

純資産総額合計が約705億円、700億円突破

利用実績

2025年4月14日時点の純資産総額合計約705億円。SBI証券の2025年3月実績で、為替ヘッジなしは積立設定金額第1位・積立設定件数第2位

相手先と当社の関係
SBIグローバルアセットマネジメント4765
当社との関係

SBIアセットマネジメント株式会社が設定・運用するファンドの販売会社。SBIアセットマネジメント株式会社は当社子会社。

相手先株式会社SBI証券

販売会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年は非開示。

提供価格

実質的な負担(年率・税込)0.1838%程度

会社は契約金額・業績への影響には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

ウエルスアドバイザー株式会社調べ(2025年4月14日現在);株式会社SBI証券ホームページ(2025年4月14日掲載、2025年3月実績)

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名SBI・iシェアーズ・ゴールドファンド(為替ヘッジあり)、SBI・iシェアーズ・ゴールドファンド(為替ヘッジなし)
相手先株式会社SBI証券
相手先の概要販売会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年は非開示。
当社との関係SBIアセットマネジメント株式会社が設定・運用するファンドの販売会社。SBIアセットマネジメント株式会社は当社子会社。
提供価格実質的な負担(年率・税込)0.1838%程度
提供開始日2023年6月8日(設定・運用開始、実績)
適用分野金(ゴールド)を含むコモディティへの投資、ポートフォリオの分散、インフレヘッジ、地政学リスクのヘッジ
定量的な効果純資産総額合計が約705億円、700億円突破
利用実績2025年4月14日時点の純資産総額合計約705億円。SBI証券の2025年3月実績で、為替ヘッジなしは積立設定金額第1位・積立設定件数第2位
出典ウエルスアドバイザー株式会社調べ(2025年4月14日現在);株式会社SBI証券ホームページ(2025年4月14日掲載、2025年3月実績)
この書類が述べていない項目(8件)
契約金額契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

実質的な信託報酬が年率・税込0.1838%程度と低コストであることから、設定来、月間ベースで安定して資金が流入したため。また、金などが株式・債券との相関性が低く、分散効果、インフレヘッジ、地政学リスクのヘッジ手段として評価されていることも挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
『SBI・iシェアーズ・ゴールドファンド(為替ヘッジあり/為替ヘッジなし)』の 純資産総額合計700億円突破のお知らせ|SBIグローバルアセットマネジメント(4765)の適時開示 | Komori