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今期(2025年3月期)末の株主優待制度の実施と今後の方針について

2025年3月末基準では、1単元以上の全株主に「株式新聞ウェブ版」を1年間無料提供するよう拡充する。暗号資産XRPの優待は従来どおり実施し、2026年3月末以降もXRPを軸に継続する方針だが、詳細は未確定である。

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決めたことと、その中身

取締役会

今期(2025年3月期)末の株主優待制度の実施と今後の方針

決定2025年2月20日
対象期間2025年3月末基準および2026年3月末基準以降
実施2025年3月末基準の株主優待を実施。株式新聞ウェブ版の無料購読期間は2025年6月4日から2026年6月4日まで(予定・基準日2025年3月31日)
今後2026年3月末基準以降の株主優待の詳細は、確定次第改めて案内する。将来、暗号資産を組み入れたETFや投資信託の設定が可能となった場合には、子会社が組成する暗号資産ETFまたは投資信託を株主優待の対象とすること等を検討する
金額1単元以上5単元未満の株主へのXRP:2,500円相当、5単元以上・継続保有期間1年未満の株主へのXRP:10,000円相当、5単元以上・継続保有期間1年超の株主へのXRP:12,000円相当、株式新聞ウェブ版無料購読クーポン:52,800円相当、正規の月額購読料:4,400円(税込み)
数量・規模株式新聞ウェブ版の無料購読期間:12か月間。対象株式数:1単元(100株)以上、5単元(500株)以上。XRPの数量は2025年3月31日を予定する基準日のXRP価格により決定
理由

株主への日頃の支援への感謝、当社グループの事業への理解促進、中長期的な株式保有の促進。XRPが多くの株主から高い評価を得ていること

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項今期(2025年3月期)末の株主優待制度の実施と今後の方針
決定機関取締役会
決定日2025年2月20日
実施日2025年3月末基準の株主優待を実施。株式新聞ウェブ版の無料購読期間は2025年6月4日から2026年6月4日まで(予定・基準日2025年3月31日)
対象期間2025年3月末基準および2026年3月末基準以降
金額1単元以上5単元未満の株主へのXRP:2,500円相当、5単元以上・継続保有期間1年未満の株主へのXRP:10,000円相当、5単元以上・継続保有期間1年超の株主へのXRP:12,000円相当、株式新聞ウェブ版無料購読クーポン:52,800円相当、正規の月額購読料:4,400円(税込み)
数量・規模株式新聞ウェブ版の無料購読期間:12か月間。対象株式数:1単元(100株)以上、5単元(500株)以上。XRPの数量は2025年3月31日を予定する基準日のXRP価格により決定
理由株主への日頃の支援への感謝、当社グループの事業への理解促進、中長期的な株式保有の促進。XRPが多くの株主から高い評価を得ていること
関連する過去の開示2024年3月15日公表の開示(表題は非開示)
今後の予定2026年3月末基準以降の株主優待の詳細は、確定次第改めて案内する。将来、暗号資産を組み入れたETFや投資信託の設定が可能となった場合には、子会社が組成する暗号資産ETFまたは投資信託を株主優待の対象とすること等を検討する
この書類が述べていない項目(2件)
業績への影響根拠となる規則

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株主への日頃の支援への感謝、当社グループの事業への理解促進、中長期的な株式保有の促進を目的としている。また、XRPが多くの株主から高い評価を得ていることを踏まえている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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