読む価値
79重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
70.8
%(親会社株主に帰属する当期純利益の減少率)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2024年3月期・通期特別損失の内容と金額
当連結会計年度は特別損失なし。前連結会計年度は投資有価証券売却損1,565,298千円、投資有価証券評価損2,562千円、減損損失433,072千円、組織再編費用224,468千円、無形固定資産除却損98,289千円、事務所移転費用9,736千円、暗号資産評価損5,924千円、特別損失合計2,339,352千円
前期実績売上高8,747,113千円、営業利益1,831,139千円、経常利益2,458,942千円、親会社株主に帰属する当期純利益5,443,020千円、1株当たり当期純利益60円70銭
連結・個別の別連結・個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象決算期 | 2024年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前期実績 | 売上高8,747,113千円、営業利益1,831,139千円、経常利益2,458,942千円、親会社株主に帰属する当期純利益5,443,020千円、1株当たり当期純利益60円70銭 |
| 特別損失の内容と金額 | 当連結会計年度は特別損失なし。前連結会計年度は投資有価証券売却損1,565,298千円、投資有価証券評価損2,562千円、減損損失433,072千円、組織再編費用224,468千円、無形固定資産除却損98,289千円、事務所移転費用9,736千円、暗号資産評価損5,924千円、特別損失合計2,339,352千円 |
| 連結・個別の別 | 連結・個別(単体) |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日修正の理由配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。アセットマネジメント事業では、投資信託の運用残高拡大や新NISAを追い風とした商品・営業施策が業績を牽引した。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に計上された「モーニングスター」ブランド売却に伴う特別利益8,000百万円が今期はなくなったため減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。