クリーク・アンド・リバー社(4763)・リスク再掲
過年度の不適切取引・会計処理と再発防止
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不適切会計を受けた経営・内部統制・コンプライアンス体制の再構築17社が書いているテーマ・逆風6社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「なお、過年度において、IT分野の連結子会社において不適切な取引及び会計処理が発生いたしましたが、当社はこの事態を真摯に受け止め、再発防止に向けた改善措置をグループ一丸となって取り組んでおり、今後につきましても法令遵守の徹底及び内部統制機能の強化に努めてまいります。」
過年度の不適切な取引・会計処理について、再発防止、法令遵守、内部統制強化の対応方針を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「なお、過年度において、IT分野の連結子会社において不適切な取引及び会計処理が発生いたしましたが、当社はこの事態を真摯に受け止め、再発防止に向けた改善措置をグループ一丸となって取り組んでおり、今後につきましても法令遵守の徹底及び内部統制機能の強化に努めてまいります。」
IT分野の連結子会社で過年度に不適切な取引・会計処理が発生した事実と、再発防止・内部統制強化の対応を記載している。