クリーク・アンド・リバー社(4763)・施策前進
働き方の見直しと無駄の排除による販管費抑制
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
低採算案件の選別・整理と全社的な費用管理による収益性改善401社が書いているテーマ・逆風3社・追い風427社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに91社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの430件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「徹底的な無駄の排除による経費の見直しにより販売費及び一般管理費の伸びを抑制することで、当社が重視する経営指標である売上高営業利益率については、前期比で1.6ポイント向上し8.2%となりました。」
無駄の排除と経費見直しを継続し、販管費の伸びを抑制した結果、売上高営業利益率が8.2%へ改善した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、役職員の働き方の見直しや徹底的な無駄の排除による販売費及び一般管理費の効率化に継続して取り組みました。」
働き方の見直しと無駄の排除による販管費効率化を継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「利益面においては、上記の売上高増加に加え、新規事業の着実な進展により損益が改善した他、役職員の働き方の見直しや徹底的な無駄の排除による販売費及び一般管理費の抑制が寄与し、前年同四半期連結累計期間を上回って推移いたしました。」
役職員の働き方を見直し、無駄を徹底的に排除することで販売費及び一般管理費を抑制する施策を新たに明示した。