クリーク・アンド・リバー社(4763)・リスク再掲
新規事業の計画変更・遅延・中止と買収負担
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
買収・提携・新規事業投資の計画未達・投資損失リスク210社が書いているテーマ・逆風212社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。79社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに100社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「予期せぬ事態の発生や様々な外部要因の変化により、計画の大幅な変更、遅延、中止等の可能性。」
新規事業の計画変更・遅延・中止や、買収に伴う資金需要・のれん負担のリスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「予期せぬ事態の発生や様々な外部要因の変化により、計画の大幅な変更、遅延、中止等の可能性があります。」
新規事業の計画変更・遅延・中止、および買収に伴う資金需要やのれん償却負担のリスクを維持している。 - FY2017初出有価証券報告書
「予期せぬ事態の発生や様々な外部要因の変化により、計画の大幅な変更、遅延、中止等の可能性があります。」
新規事業の計画変更・遅延・中止に加え、企業買収に伴う資金需要やのれん償却負担をリスクとして開示している。