クリーク・アンド・リバー社(4763)・リスク再掲
個人情報流出と信用低下のリスク
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
個人情報等の漏えい・不正取得リスク64社が書いているテーマ・逆風64社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。14社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに48社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「外部からの不正アクセス又は、人的ミス等による個人情報等の流出の可能性が存在。」
個人情報流出リスクと、プライバシーマーク・教育・管理責任者等による対応を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「外部からの不正アクセス等による個人情報等の流出の可能性は存在します。更に、全社員への教育の実施にも関わらず、人的ミス等による個人情報等の流出の可能性も存在します。」
不正アクセスや人的ミスによる個人情報流出と、それに伴う損害賠償、訴訟、信用低下の可能性を引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「外部からの不正アクセス等による個人情報等の流出の可能性は存在します。更に、全社員への教育の実施にも関わらず、人的ミス等による個人情報等の流出の可能性も存在します。」
不正アクセスや人的ミスによる個人情報流出、損害賠償・訴訟・社会的信用低下の可能性を示している。