クリーク・アンド・リバー社(4763)・施策再掲
有償ストック・オプション行使による増資と自己株式処分
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ストックオプション行使による株式・資本金等の増加6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年3月1日から2020年11月30日までに、第1回有償ストック・オプションについて権利行使がありました。」
第1回有償ストック・オプションについて11,000個が行使され、400,000株の交付、700,000株の自己株式処分、資本金・資本準備金各141,600千円の増加となり、未行使分はない。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「2020年3月1日から2020年5月31日までに、第1回有償ストック・オプションについて権利行使がありました。」
11,000個の新株予約権が行使され、400,000株を交付するとともに700,000株の自己株式を処分し、資本金・資本準備金をそれぞれ141,600千円増加させた。未行使の新株予約権個数はゼロとなっている。