クリーク・アンド・リバー社(4763)・施策再掲
オンラインイベント・リモート制作基盤の構築
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
オンライン型イベントサービスへの転換とリアル回帰対応11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2020年よりリアル開催を控えていた「レジナビFair」を2年ぶりに再開し、オンラインと合わせたハイブリッド開催を実現しております。」
レジナビFairについて、リアル開催の再開とオンラインとのハイブリッド化を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「オンラインにて実施する環境を整え、収益化をはかっております。」
レジナビFair等のオンライン開催環境の整備と収益化を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響により、前年より引き続き「レジナビFair」のリアル開催は困難な状況ではありますが、オンラインにて実施する環境を整え、収益化へと繋げております。」
レジナビFairのリアル開催が困難な中、オンライン実施環境の整備と収益化を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「オンラインでのイベント開催を可能とするプラットフォームの構築や、リモートワークを活用した制作スタジオ機能を構築する等、新型コロナウイルスによる変化を機会と捉え、新たな収益機会や採算性の向上に繋げてまいります。」
新型コロナウイルスによる事業環境の変化への対応として、オンラインイベントのプラットフォームとリモートワークを活用した制作スタジオ機能の構築を新たに掲げた。