クリーク・アンド・リバー社(4763)・施策再掲
情報管理体制と内部統制の強化
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報管理と内部統制の一体的強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「プライバシーマーク認定を取得する等、より一層の情報管理体制の強化に努めております。また、当社グループは、金融商品取引法により法制化された財務報告に係る内部統制報告が義務付けられております。」
プライバシー保護、財務報告に係る内部統制、内部監査等による管理体制の強化を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの規模拡大に伴い、増大するリスクに未然に対処するため、法令遵守、リスク管理の徹底と内部統制機能の充実を更に進めてまいります。」
事業規模拡大に対応した法令遵守、リスク管理、内部統制、情報管理の強化方針を維持している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループでは、多数のプロフェッショナルからなるネットワークを有し、また多くのクライアントとの取引があることから、情報管理は経営の重要課題と認識しております。プライバシーマーク認定を取得する等、より一層の情報管理体制の強化に努めております。」
多数の人材・顧客情報を扱うことを背景に、プライバシーマーク等を通じた情報管理と内部統制の強化を進めている。