クリーク・アンド・リバー社(4763)・施策再掲
退職一時金制度から選択制企業型確定拠出年金制度への移行
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
退職給付制度の確定拠出年金への移行34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、2021年10月1日付けで退職一時金制度を選択制企業型確定拠出年金制度へ移行いたしました。」
退職一時金制度から選択制企業型確定拠出年金制度への移行と、制度終了益17,913千円の計上を通期でも確認している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2021年10月1日付けで退職一時金制度を選択制企業型確定拠出年金制度へ移行したことにより、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号 2016年12月16日)及び「退職給付制度間の移行等の会計処理に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第2号 2007年2月7日)を適用しております。これに伴い、当第3四半期連結累計期間において、退職給付制度終了益17,913千円を特別利益に計上しております。」
2021年10月1日付で退職一時金制度から選択制企業型確定拠出年金制度へ移行し、退職給付制度終了益17,913千円を計上した。