クリーク・アンド・リバー社(4763)・施策達成
きづきアーキテクトの子会社化による新規事業推進
FY2021-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
きづきアーキテクト子会社化による新規事業推進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3達成有価証券報告書
「当社は、きづきアーキテクト株式会社の株式を取得し、同社を連結子会社といたしました。」
2020年10月30日にきづきアーキテクトを議決権比率70%で連結子会社化し、プロフェッショナル・ネットワークと同社の事業構想力を融合する段階へ進んだ。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2020年10月8日開催の取締役会において、きづきアーキテクト株式会社(本社:京都府京都市、代表取締役:長島聡、以下きづきアーキテクト社)の第三者割当増資を引き受け、子会社化することを決議いたしました。」
第三者割当増資の引受けにより、2020年10月30日予定で議決権比率70%の子会社化を進める。取得対価は100,002千円で、プロフェッショナル・ネットワークと同社の事業構想力を融合し、新規事業の加速度的な推進を目指している。