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クリーク・アンド・リバー社(4763)・リスク為替影響の方向がマイナスからプラスに転換

円高ウォン安による韓国業績への影響

FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q1。

5記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q12016: 220162017: 32017
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中13社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q1為替影響の方向がマイナスからプラスに転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高・利益は、派遣需要の増加への的確な対応や円安ウォン高により、前年同四半期連結累計期間を上回る結果となりました。」

    従来の円高ウォン安によるマイナス影響から、当四半期は円安ウォン高が韓国事業の売上高・利益を押し上げる方向に変化した。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、韓国ウォンベースでは前期を上回って推移いたしましたが、円高ウォン安による為替の影響により、円ベースにおいては前期を下回る結果となりました。」

    円高ウォン安による韓国事業の円換算時のマイナス影響が継続している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は、韓国ウォンベースでは前年同期を上回りましたが、円高ウォン安による為替の影響により、円ベースでは前年同期を下回る結果となりました。」

    円高ウォン安による円換算時の韓国事業へのマイナス影響が継続している。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「韓国ウォンベースでは前年同期と同水準で推移いたしましたが、円高ウォン安による為替の影響により、円ベースでは前年同期を下回る結果となりました。」

    円高ウォン安の影響が継続し、韓国売上高は1,609百万円、前年同期比84.4%となった。
  5. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「クリエイティブ分野(韓国)が円高ウォン安の為替の影響により円換算時にマイナス影響となったものの、医療分野を中心に事業が順調に推移した結果、前年同四半期を上回る結果となりました。」

    為替影響が円換算売上に現れており、韓国セグメント売上高は799百万円、前年同期比82.6%と開示されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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