クリーク・アンド・リバー社(4763)・事実再定義
東京証券取引所市場第一部への指定
FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第一部指定後のプライム市場移行・上場継続48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社
クリーク・アンド・リバー社がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。43社中20社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部(事業年度末現在) プライム市場(提出日現在)」
事業年度末の市場第一部から、提出日現在のプライム市場へ上場区分の表示が変わった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「東京証券取引所市場第一部」
東京証券取引所市場第一部への指定を、発行済株式の上場市場として引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社株式は、平成28年8月31日付で東京証券取引所市場第二部から同取引所市場第一部に指定されております。」
東京証券取引所市場第一部への指定を年次報告書でも事実として記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「なお、株式会社東京証券取引所の承認を受け、平成28年8月31日に、当社株式は東京証券取引所市場第一部銘柄に指定されました。」
平成28年8月31日付で東京証券取引所市場第二部から市場第一部へ指定された事実を記載している。