Komori
エックスネット(4762)・リスク再掲

システム不具合・損害賠償リスク

FY2016に初出。30回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
納品後システム不具合による契約不適合・損害賠償リスク23社が書いているテーマ・逆風23社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「それでも発生するのが不具合ですので、お客様サービス上、損害賠償の可能性、当社の作業費用増大に関するリスクがあります。尚、現在まで当社の業績に重大な影響を与える事象の発生はございません。」

    システム不具合による損害賠償・作業費用増大リスクを継続記載している。重大な業績影響事象は発生していないとしている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム不具合・損害賠償リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「それでも発生するのが不具合ですので、お客様サービス上、損害賠償の可能性、当社の作業費用増大に関するリスクがあります。尚、現在まで当社の業績に重大な影響を与える事象の発生はございません。」

    システム不具合による損害賠償・作業費用増大リスクを継続記載しており、重大な業績影響事象は発生していないとしている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム不具合・損害賠償リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム不具合・損害賠償リスクについて、新たな発生または重要な変更は記載されていない。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム不具合・損害賠償リスクについて、新たな発生または重要な変更は記載されていない。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム不具合・損害賠償リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム不具合・損害賠償リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム不具合・損害賠償リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム不具合・損害賠償リスクについて、新たな発生または重要な変更はない。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム不具合・損害賠償リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム不具合・損害賠償リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「それでも発生するのが不具合ですので、お客様サービス上、損害賠償の可能性、当社の作業費用増大に関するリスクがあります。尚、現在まで当社の業績に重大な影響を与える事象の発生はございません。」

    システム不具合による損害賠償・作業費用増大リスクを継続記載しており、重大な業績影響事象は発生していないとしている。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム不具合・損害賠償リスクについて、新たな発生または重要な変更は記載されていない。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム不具合・損害賠償リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「それでも発生するのが不具合ですので、お客様サービス上、損害賠償の可能性、当社の作業費用増大に関するリスクがあります。尚、現在まで当社の業績に重大な影響を与える事象の発生はございません。」

    システム不具合による損害賠償・作業費用増大リスクを継続記載しており、重大な業績影響事象は発生していないとしている。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム不具合・損害賠償リスクについて、新たな発生または重要な変更は記載されていない。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム不具合・損害賠償リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム不具合・損害賠償リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「それでも発生するのが不具合ですので、お客様サービス上、損害賠償の可能性、当社の作業費用増大に関するリスクがあります。尚、現在まで当社の業績に重大な影響を与える事象の発生はございません。」

    システム不具合による損害賠償・作業費用増大リスクを継続記載している。重大な業績影響事象は発生していないとしている。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム不具合・損害賠償リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム不具合・損害賠償リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム不具合・損害賠償リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム不具合・損害賠償リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム不具合・損害賠償リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム不具合・損害賠償リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「それでも発生するのが不具合ですので、お客様サービス上、損害賠償の可能性、当社の作業費用増大に関するリスクがあります。尚、現在まで当社の業績に重大な影響を与える事象の発生はございません。」

    システム不具合による損害賠償・作業費用増大リスクを継続記載している。重大な業績影響事象は発生していないと説明している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム不具合・損害賠償リスクについて、新たな発生または重要な変更は記載されていない。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム不具合・損害賠償リスクについて、新たな発生または重要な変更は記載されていない。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の提供するアプリケーションに関して、100%不具合が発生しないというサービスを続けることは、現実的には出来ません。」

    不具合の完全な排除は困難であり、損害賠償や作業費用増大の可能性を記載している一方、現在まで業績に重大な影響を与える事象はないとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エックスネットの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
システム不具合・損害賠償リスク|エックスネット(4762)の変遷 | Komori