エックスネット(4762)・目標離職率上昇・勤続年数回復
3年以内離職率の現状維持と勤続年数の伸長
FY2023に初出。。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
教育研修・組織づくりによる人材定着25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026離職率上昇・勤続年数回復有価証券報告書
「3年以内離職率 現状維持 16.2% 17.2% 勤続年数 伸長 8.9年 9.0年」
3年以内離職率は16.2%から17.2%へ上昇し、現状維持目標に対して悪化した。一方、勤続年数は8.9年から9.0年へ伸長し、伸長目標に沿う実績となった。 - FY2025人的資本指標の実績悪化有価証券報告書
「指標 目標 実績(前事業年度) 実績(当事業年度) 3年以内離職率 現状維持 13.7% 16.2% 勤続年数 伸長 9.2年 8.9年」
3年以内離職率は13.7%から16.2%へ上昇し、勤続年数は9.2年から8.9年へ短縮した。現状維持・伸長という目標自体は継続している。 - FY2024人的資本指標の実績変化有価証券報告書
「3年以内離職率 現状維持 26.7% 13.7% 勤続年数 伸長 9.3年 9.2年」
3年以内離職率は前事業年度26.7%から当事業年度13.7%へ低下した一方、勤続年数は9.3年から9.2年となった。現状維持・伸長という目標自体は継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「まず、指標については、「人財の確保」の状況を測る指標として、「3年以内離職率」および「勤続年数」を選定いたしました。また、目標については、「3年以内離職率」は現状維持とし、「勤続年数」は伸長を目指すこととします。なお、各指標の2022年度における状況は以下となります。・3年以内離職率 26.7%・勤続年数 9.3年」
人財確保の指標として3年以内離職率と勤続年数を選定し、前者の現状維持と後者の伸長を目標として、2022年度実績をそれぞれ26.7%、9.3年と開示した。