エックスネット(4762)・事実再掲
東京証券取引所スタンダード市場の選択
FY2022に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所スタンダード市場への移行・上場継続56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場が継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所\nスタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場が継続して記載されている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場が継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場が継続して記載されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
2023年9月30日現在も東京証券取引所スタンダード市場への上場が記載されている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
2023年6月30日現在も東京証券取引所スタンダード市場への上場が記載されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
2022年12月31日現在も、東京証券取引所スタンダード市場への上場が記載されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
2022年9月30日現在も、東京証券取引所スタンダード市場への上場が記載されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年4月の東証新市場区分において、当社の現状と将来の見通し、加えて市場のコンセプトも踏まえ、当社は「スタンダード」市場を選択しました。」
2022年4月の東京証券取引所の新市場区分で、スタンダード市場を選択した事実を記載している。